すみ しんすけ

住 真介弁護士

住法律事務所

鳥取県米子市東福原1-1-22 米子ウエストビル4階
対応体制
  • ◎法テラス利用可能
  • ◎分割払い相談可能
  • ◎後払い相談可能
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能
注意補足

債務整理,交通事故の相談は初回相談無料。電話・メールでの相談は対応いたしかねます。

身近で相談しやすい弁護士を目指しています。 そして,法律のプロとして、結果はもちろん,解決に至る過程にこだわり,質の高いサービスを提供します。 また,相談者様、依頼者様の心を理解し,寄り添いながら問題い解決のサポートを心がけています。

どんな弁護士ですか?

[多重債務・交通事故のご相談は初回相談料無料]
弁護士として大切にしていることは、相談者様の気持ちを汲んだ親切な相談と丁寧な事件処理です。

弁護士会委員歴:こどもの権利委員会委員
        男女共同参画推進委員会委員
        業務改革委員会委員
        研修委員会委員
        司法改革実現本部委員
        法教育委員会委員
        法律相談センター委員会委員
        人権擁護委員会委員
    講師歴: 国立米子工業高等専門学校(米子高専)非常勤講師

どんな事務所ですか?

住法律事務所は、ホテルわこう国道9号線向かいに事務所を持つ法律事務所です。
これまで弁護士・法律事務所は「敷居が高い」と言われがちでしたが、誰もが気軽に相談できる法律事務所を目指しています。
消費者問題、交通事故、離婚、高齢者の財産管理、相続問題、不動産を巡る問題、労働問題、借金問題、会社の整理・再生、企業法務・顧問、刑事弁護など、さまざまなご依頼にお応えいたします。
生活の中のトラブルや悩み事なども法律で解決できる場合が多くあります。
当事務所はあらゆる問題を、親身に、丁寧に解決することを目指しています。お気軽にご相談下さい。

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 駐車場あり
  • 近隣駐車場あり
  • 子連れ相談可

こんな相談ならお任せください

□交通事故
・交通事故被害者の方へ
交通事故の示談の際に保険会社から提示される賠償金額は、裁判所が認める賠償金額に比べてかなり低い金額である場合がほとんどです。
しかしながら、多くの方は、保険会社の提示する基準と裁判所の基準が異なるということを知らず、保険会社が提示した金額を、納得のいかないまま受け入れてしまっているものと思われます。
特に重い後遺症が生じているケースなどでは、弁護士が介入して、後遺障害等級の見直しや、示談交渉、裁判を行った結果、賠償金の額が大きく増額される場合があります。
後遺症のある交通事故の場合、ご相談時及び着手時に弁護士費用をお支払い頂くことなく訴訟等の受任をさせて頂く場合もあります。
また、ご自身の自動車保険に弁護士特約が付いている場合、弁護士費用・訴訟費用のほとんどはご自身の保険会社から支払われます。
お気軽にご相談下さい。

・弁護士を必要とされる損保会社の方、代理店の方へ
交通事故に遭ったご契約者に紹介できる弁護士の心当たりがない場合や
会社の顧問弁護士が遠方で相談しにくい場合など、当事務所にお気軽にご相談下さい。

□一般民事、家事、刑事
・一般民事
 人や会社ともめごとが起きたときに、これを解決する手段として、話し合い、調停、訴訟等があります。訴訟はもちろん訴訟以外の手段の場面でも、依頼者にとって有利で、かつ、公正妥当な解決をするために、弁護士はみなさんのお手伝いを致します。取引(売買等)、土地をめぐる問題、交通事故、消費者問題等、様々なお悩みについて、アドバイス致します。

・家事
 夫婦や家族の問題、遺言や相続の問題など、家庭をめぐるトラブルは、背後に感情的な行き違いがあるため、当事者だけで解決することが困難な場合があります。また、当事者の意識と法律の間にずれがある場合も多く、法律をあてはめた場合にどのような解決が導かれるかを知っておくことは、有利な解決を導くためには不可欠です。

・刑事
 あなたのご家族や知人が警察に捕まってしまったとき、その人の様子や事件の見通し、対処すべきこと等を知るためには、弁護士にご相談下さい。弁護士は、警察官の立会なしに逮捕・勾留されている人と面接することが出来ます。家族と連絡をとったり、被害者との示談交渉をしたり、不当な処分がなされないように活動をすることが弁護士の役割です。勿論、裁判で有利な判決を求めるために弁論活動を行うことも弁護士の役割です。お気軽にご相談下さい。

□債務整理

・債務整理
債務整理とは、多額の借金や多重債務で返済の目処が立たないとき、債務の弁済条件を変更したり、支払いの免除を受けたりすることで、債務者が経済的に立ち直ることができるようにする手続きのことです。

・「過払い」について
法律で決められている利率(法定利率)には上限があり、借入れの金額によって異なりますが15%~20%です。
数年前までは、いわゆるサラ金等のローンの利率の多くはこれを超えていました。
法定利率を超えた利息を貸金業者に長期間支払っていた場合、法定利率に引き直して計算すると実はすでに完済しており
逆に支払いすぎている場合があります。
この「過払い金」は、貸金業者との交渉や訴訟によって取り返します。

□企業法務

・会社法に定められた社内手続、社内規定や労働法規に関するアドバイス
手続を守っていないこと自体が、経営者の責任追及の対象になり得ます。
・契約書に関するアドバイス
契約書の何気ないひとことが、法的には重要な意味を持っている場合もあります。 重要な契約を結ぶ場合には、契約を結ぶ前に弁護士に意見を求めることをお勧めします。
・企業の再建に関するアドバイス
個人の債務処理と比べ、関係者が多い企業の再建は複雑であり、地域や従業員に与える影響も大きくなります。最も適切な再建の手法を選び、整然と手続を進めるために、是非、本当に危なくなる前にご相談下さい。
・その他、ビジネス活動に付随する問題に関するご相談
顧客とのトラブル、組織再編、知的財産保護や侵害行為に対する対応等、いずれも法的な知識が不可欠です。

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※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。