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まえだ ひろき
前田 紘希弁護士
法律事務所ASCOPE 浜松オフィス
遠州病院駅
静岡県浜松市中央区元城町216-4 ノーススタービル浜松9階
対応体制
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  • 電話相談可
  • WEB面談可

交通事故の事例紹介 | 前田 紘希弁護士 法律事務所ASCOPE 浜松オフィス

取扱事例1
  • 自動車事故
相手方の主張する過失割合に納得がいきませんでした…
従業員の運転するタクシーが事故に遭い、タクシー会社自らが相手方保険会社と交渉をしていたが、暗礁に乗り上げてしまったケース。
タクシー会社自身が交渉していたときは過失割合で折り合いがつかず、半年も交渉が滞っていましたが、弁護士が受任後約2か月間の粘り強い交渉により、当方主張の過失割合を相手方は受け容れ、裁判まで進まずに和解をすることができました。

◇当方の主張通りの過失割合で、裁判を経ずに交渉段階で和解
取扱事例2
  • 被害者
後遺障害の認定後でもあきらめなくてよかったです
事故から1年半以上経過した頃、相手方保険会社の主導で後遺障害認定を受け、これ以上治療費は支払うことができないと言われたため、ご相談をされたケース。
ご依頼を頂いて相手方保険会社と交渉を進めましが、過失割合や兼業主婦の休業損害、逸失利益で折り合いがつかなかったことから訴訟を提起しました。
裁判では、当方の主張する「過失割合及びむち打ち症で14級の場合」は、労働能力喪失期間は「5年程度」で制限される例が多く見られるところ、本件では10年認められるなど、当方に有利な条件で和解をすることができました。

◇裁判所基準よりもさらに高い水準で和解
取扱事例3
  • 被害者
慰謝料の額に納得がいきませんでした
事故直後は体に異常を感じなかったが、その後、首の痛み、頭痛の症状が発生したケース。
弊所に交渉のご依頼を頂きました。依頼者は、首の痛み、頭痛に悩まされ、治療は1年以上に及びました。
任意保険会社からの示談提示は約40万円であったが、治療の状況等を詳細に主張し、粘り強く交渉した結果、約90万円増の約130万円で示談となりました。また、依頼者は主婦の方でしたが、休業損害も認められました。

◇交渉により提示額の約3倍の額で和解
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