前田 紘希弁護士のアイコン画像
まえだ ひろき
前田 紘希弁護士
法律事務所ASCOPE 浜松オフィス
遠州病院駅
静岡県浜松市中央区元城町216-4 ノーススタービル浜松9階
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 電話相談可
  • WEB面談可

費用(刑事事件) | 前田 紘希弁護士 法律事務所ASCOPE 浜松オフィス

料金表
初回相談
30分無料

※ご本人様・ご家族様以外の方や被害者の方からのご相談は、初回から相談料(30分5500円)を頂戴いたします。
また、ご本人様・ご家族様の場合でも、事案の内容により初回から相談料(30分5500円)を頂戴する場合がございます。
<逮捕者が成人の場合>接見
初回接見費用 3万3000円

※接見のみご依頼の場合にかかる費用です。接見後、アスコープにご依頼いただく場合には、着手金に含まれます。
<逮捕者が成人の場合>着手金
ア:裁判になる前(起訴前)にご依頼頂く場合

内容・状態         着手金
事案簡明な事件       22万円~
(容疑を)認めている事件  55万円~
(容疑を)認めていない事件 77万円~
裁判員裁判対象事件     応相談

※「事案が簡明な事件」とは、事件の9割方が解決しているが、最終的な解決のために念のため弁護士を付ける場合などです。
※裁判員裁判対象事件の着手金の目安としては、「110万円~」となります。

イ:起訴された後にご依頼頂く場合
 上記アの費用に加えて、別途着手金(11万円~)を頂戴しております。
<逮捕者が成人の場合>報酬金
弁護活動の結果       金額
無罪の場合         110万円~
不起訴の場合       55万円~
罰金判決       55万円~
執行猶予判決       55万円~
実刑判決(求刑の6割以下) 27万5000円~
実刑判決(求刑の8割以下) 16万5000円~
実刑判決(求刑の8割超え) なし
勾留を阻止         22万円~
勾留延長を阻止       22万円~
保釈許可決定       22万円~
接見禁止を一部解除     11万円~
<逮捕者が成人の場合>接見・面会数(着手金内)
▶︎事実簡明な事件
裁判になる前(起訴前)  3回
裁判になった後(起訴後)2回

▶︎(容疑を)認めている事件
裁判になる前(起訴前). 4回
裁判になった後(起訴後)3回

▶︎(容疑を)認めていない事件 
裁判になる前(起訴前). 5回
裁判になった後(起訴後)4回

※上記規定回数を超えた場合には、接見費用を別途いただきます。
依頼の前後に関わらず、初回接見は上記回数に含まれます。

規定回数を超えた場合の接見費用 3万3000円/1回

※接見回数が上記の回数を超える場合、1回当たり3万3000円(税込)の接見日当が発生します。(初回接見費用を頂いた分は除く)
<逮捕者が成人の場合>保釈を請求する場合
・着手金 11万円※
・報酬金 11万円

※上記着手金は保釈請求3回分です。以降の請求には別途費用が発生します。
<逮捕者が成人の場合>裁判所・検察庁等に出頭した場合
公判期日・公判前整理手続 その他裁判所、検察庁に出頭した場合 3万3000円/1回

※(旅費交通費別、弁護士1名当たり)
<逮捕者が成人の場合>裁判所・検察庁への出頭及び接見以外での出張日当
往復移動時間が
・2時間を超え、4時間まで 3万3000円
・4時間を超え、7時間まで 5万5000円
・7時間を超える場合    7万7000円

※(旅費交通費別、弁護士1名当たり)
<逮捕者が成人の場合>任意事情聴取の同行
(移動時間含む)1時間 1万9800円
※(旅費交通費別、弁護士1名当たり)

対応内容
・(在宅事件時)警察や検察への出頭に同行します
・取り調べ時、取調官へ名刺を渡して外で弁護士が待機します。

(※1)
上記の費用の記載は、全て税込表記です。費用が発生した時点で税法の改正により消費税の税率が変動していた場合には、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算いたします。
(※2)
初回相談時に事件の概要やご要望について、詳細なヒアリングをさせて頂いてから、個別にお見積りを提示させて頂く場合がございます。
<逮捕者が成人の場合>自首サポート
・着手金  22万円~
・成功報酬 0円~
<逮捕者が少年の場合>接見
初回接見費用 3万3000円

※接見のみご依頼の場合にかかる費用です。接見後、アスコープにご依頼いただく場合には、着手金に含まれます。
<逮捕者が少年の場合>着手金・報酬金
(1)家庭裁判所送致前にご依頼頂く場合

内容・状態         着手金  報酬金
(容疑を)認めている事件 33万円~  33万円~
(容疑を)認めていない事件 55万円~  55万円~

(2)家庭裁判所送致後にご依頼頂く場合

内容・状態         着手金  報酬金
(容疑を)認めている事件 33万円~  33万円~
(容疑を)認めていない事件 55万円~  55万円~

※「事案が簡明な事件」とは、事件の9割方が解決しているが、最終的な解決のために念のため弁護士を付ける場合などです。
※報酬の内容については、事案の内容に応じて弁護士より個別にご案内いたします。
※裁判員裁判対象事件の着手金の目安としては、「110万円~」となります。
<逮捕者が少年の場合>接見・面会数(着手金内)
▶︎事実簡明な事件
裁判になる前(起訴前)  3回
裁判になった後(起訴後)2回

▶︎(容疑を)認めている事件
裁判になる前(起訴前). 4回
裁判になった後(起訴後)3回

▶︎(容疑を)認めていない事件 
裁判になる前(起訴前). 5回
裁判になった後(起訴後)4回
※上記規定回数を超えた場合には、接見費用を別途いただきます。依頼の前後に関わらず、初回接見は上記回数に含まれます。

規定回数を超えた場合の接見費用 3万3000円/1回

※接見回数が上記の回数を超える場合、1回当たり3万3000円(税込)の接見日当が発生します。(初回接見費用を頂いた分は除く)
<逮捕者が少年の場合>裁判所・検察庁等に出頭した場合
公判期日・公判前整理手続 その他裁判所、検察庁に出頭した場合 3万3000円/1回

※(旅費交通費別、弁護士1名当たり)
<逮捕者が少年の場合>裁判所・検察庁への出頭及び接見以外での出張日当
往復移動時間が
2時間を超え、4時間まで 3万3000円
4時間を超え、7時間まで 5万5000円
7時間を超える場合    7万7000円

※(旅費交通費別、弁護士1名当たり)
<逮捕者が少年の場合>任意事情聴取の同行
(移動時間含む)1時間 1万9800円

※(旅費交通費別、弁護士1名当たり)

対応内容
・(在宅事件時)警察や検察への出頭に同行します
・取り調べ時、取調官へ名刺を渡して外で弁護士が待機します。

(※1)
上記の費用の記載は、全て税込表記です。費用が発生した時点で税法の改正により消費税の税率が変動していた場合には、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算いたします。
(※2)
初回相談時に事件の概要やご要望について、詳細なヒアリングをさせて頂いてから、個別にお見積りを提示させて頂く場合がございます。
<逮捕者が少年の場合>自首サポート
・着手金  22万円~
・成功報酬 0円~
弁護士と面談後に相談者の方が希望すれば、依頼する場合の見積書を弁護士が作成します。
上記料金の不明点や見積料金の詳細は、面談時に直接弁護士または法律事務所にお尋ねください。
電話でお問い合わせ
050-7587-4456
時間外

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。