なかがわ ひろき
中川 浩輝弁護士
能美法律事務所
石川県能美市寺井町レ87
借金・債務整理の事例紹介 | 中川 浩輝弁護士 能美法律事務所
取扱事例1
- 督促の停止
債権者からの督促を止め、分割払いの合意ができた事例
依頼者:50代女性
【相談内容】
消費者金融からの借り入れがあり、現在は支払いをストップしています。
しかし、毎月のように督促の手紙が届き、困っています。夜も眠れません。
【結果】
弁護士から受任通知を送付しました。
そうすることで、債権者から依頼者への督促を止めました。
その後、交渉をし、月々支払える金額の範囲で合意をしました。
依頼者は、無事解決したことで夜もよく眠れるようになったとのことでした。
消費者金融からの借り入れがあり、現在は支払いをストップしています。
しかし、毎月のように督促の手紙が届き、困っています。夜も眠れません。
【結果】
弁護士から受任通知を送付しました。
そうすることで、債権者から依頼者への督促を止めました。
その後、交渉をし、月々支払える金額の範囲で合意をしました。
依頼者は、無事解決したことで夜もよく眠れるようになったとのことでした。
取扱事例2
- 督促の停止
債権者との交渉により分割払いの合意ができた事例
依頼者:20代男性
【相談内容】
消費者金融から借り入れをしました。
はじめは少額だけ借りるつもりでしたが、気付くと借りては返しての繰り返しで、今月は返済に回すだけの余裕がありません。
【結果】
弁護士から受任通知を送付し、債権者から依頼者への直接の催促を止めました。
その後、交渉により、月々無理のない範囲で返済する合意を各社と結ぶことができました。
消費者金融から借り入れをしました。
はじめは少額だけ借りるつもりでしたが、気付くと借りては返しての繰り返しで、今月は返済に回すだけの余裕がありません。
【結果】
弁護士から受任通知を送付し、債権者から依頼者への直接の催促を止めました。
その後、交渉により、月々無理のない範囲で返済する合意を各社と結ぶことができました。
取扱事例3
- 自己破産
借金を0にし、再出発できた事例
依頼者:30代男性
【相談内容】
個人で事業をしていたが、もうからず休業しました。
事業資金のための借金を返すことができず、どうしたらいいかわかりません。
【結果】
弁護士から受任通知を送付し、債権者から依頼者への直接の催促を止めました。
借金は1000万円を超えていましたが、裁判所に破産の申し立てをし、最終的には免責を受け、借金を0にすることができました。
個人で事業をしていたが、もうからず休業しました。
事業資金のための借金を返すことができず、どうしたらいいかわかりません。
【結果】
弁護士から受任通知を送付し、債権者から依頼者への直接の催促を止めました。
借金は1000万円を超えていましたが、裁判所に破産の申し立てをし、最終的には免責を受け、借金を0にすることができました。
取扱事例4
- 自己破産
消費者金融からの借り入れについて破産申し立てを行った事例
依頼者:50代男性
【相談内容】
生活費が足りず消費者金融からの借り入れを行ったが、その後債務が膨らみ、債務総額が800万円ほどあり、返済できない。
【結果】
破産で依頼を受けました。
受任通知を発送し、その後、書類を集めるなどして、裁判所に破産申し立てを行いました。
その結果、免責決定を受け、債務が0になりました。
生活費が足りず消費者金融からの借り入れを行ったが、その後債務が膨らみ、債務総額が800万円ほどあり、返済できない。
【結果】
破産で依頼を受けました。
受任通知を発送し、その後、書類を集めるなどして、裁判所に破産申し立てを行いました。
その結果、免責決定を受け、債務が0になりました。
取扱事例5
- 個人再生
住宅ローンについて個人再生をし、家を残すことができた事例
依頼者:30代男性
【相談内容】
住宅ローンについて約2000万円があるほか、消費者金融からの借り入れ約600万円もあった。家は残したうえで、消費者金融からの借り入れについて、どうにかしたい。
【結果】
個人再生で依頼を受けました。
その後書類等を整理し、裁判所へ個人再生の申立てを行いました。
裁判所において手続き開始決定を得た後は、住宅資金特別条項付きの再生計画案を作成提出し、最終的には、家を残したまま、消費者金融からの借り入れを5分の1にすることができました。
依頼者の希望に沿う結果となり、依頼者は大変喜んでおられました。
住宅ローンについて約2000万円があるほか、消費者金融からの借り入れ約600万円もあった。家は残したうえで、消費者金融からの借り入れについて、どうにかしたい。
【結果】
個人再生で依頼を受けました。
その後書類等を整理し、裁判所へ個人再生の申立てを行いました。
裁判所において手続き開始決定を得た後は、住宅資金特別条項付きの再生計画案を作成提出し、最終的には、家を残したまま、消費者金融からの借り入れを5分の1にすることができました。
依頼者の希望に沿う結果となり、依頼者は大変喜んでおられました。
取扱事例6
- 闇金被害
闇金からの督促をとめることができた事例
依頼者:40代男性
【相談内容】
消費者金融からの借り入れについて返済が滞り、また、借入れもできなくなった。
生活費を捻出できないため闇金数社から借り入れを行った。
闇金への返済ができなくなると、勤務先にまで連絡がなされるようになった。
【結果】
破産申し立ての依頼を受け、まずは闇金に連絡をし、依頼者本人に連絡をしないこと、支払いはできない事を伝えました。
それでも、何社かの闇金は依頼者本人に連絡を行っていましたが、その後も再度、本人に連絡をしないように伝え、最終的には、闇金からの連絡はなくなりました。
その後、裁判所に破産の申し立てをし、消費者金融からの借り入れについても免責決定を得て、債務を0にすることができました。
消費者金融からの借り入れについて返済が滞り、また、借入れもできなくなった。
生活費を捻出できないため闇金数社から借り入れを行った。
闇金への返済ができなくなると、勤務先にまで連絡がなされるようになった。
【結果】
破産申し立ての依頼を受け、まずは闇金に連絡をし、依頼者本人に連絡をしないこと、支払いはできない事を伝えました。
それでも、何社かの闇金は依頼者本人に連絡を行っていましたが、その後も再度、本人に連絡をしないように伝え、最終的には、闇金からの連絡はなくなりました。
その後、裁判所に破産の申し立てをし、消費者金融からの借り入れについても免責決定を得て、債務を0にすることができました。
取扱事例7
- 自己破産
ギャンブルを原因とする借金について免責決定を得ることができた事例
依頼者:20代男性
【相談内容】
離婚をし、さらに勤務先を退職しなければならなくなったことがきっかけで、精神的に病んでしまい、借り入れをしてギャンブルをしてしまった。
【結果】
破産申し立てで依頼を受け、受任通知を発送し、その後、書類を集めて破産申し立てを行いました。
ギャンブルがあるので管財事件での申立てとなりましたが、ギャンブルについて反省をしていること、離婚及び退職のために精神的に病んでしまったことを伝えました。
そうすることで、最終的には免責決定を得て、借金を0にすることができました。
離婚をし、さらに勤務先を退職しなければならなくなったことがきっかけで、精神的に病んでしまい、借り入れをしてギャンブルをしてしまった。
【結果】
破産申し立てで依頼を受け、受任通知を発送し、その後、書類を集めて破産申し立てを行いました。
ギャンブルがあるので管財事件での申立てとなりましたが、ギャンブルについて反省をしていること、離婚及び退職のために精神的に病んでしまったことを伝えました。
そうすることで、最終的には免責決定を得て、借金を0にすることができました。