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もりた ゆうすけ
守田 佑介弁護士
弁護士法人リコネス法律事務所
遠州病院駅
静岡県浜松市中央区中央1-2-1 イーステージ浜松オフィス3階
対応体制
  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • WEB面談可

借金・債務整理での強み | 守田 佑介弁護士 弁護士法人リコネス法律事務所

【遠州病院駅から徒歩3分】【年間実績100件以上】古い借金の督促・時効援用・任意整理・個人再生・過払い金の解決実績豊富!完済済みの過払い金は来所不要・全国対応。初動の速さでより良い解決へ導きます。【初回相談無料】【お電話・オンライン相談可】
◆このようなお悩みはお任せください
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・何年も前の借金の督促・ハガキが届いた(時効援用の可能性。まず通知の写真・コピーをお送りください)
・支払いが苦しいので返済額を減らしたい(任意整理)
・過払い金があるか調査してほしい
・借金の返済は苦しいが自宅だけは守りたい(個人再生)
・借金が多くなりすぎて支払いができない(自己破産)

このようなお悩みがあれば、お気軽にご相談ください。


◆古い借金の督促が届いたら「時効援用」を
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何年も前の借金について、債権回収会社などから督促状やハガキ・「ご通知」が届くことがあります。
こうした古い借金は、最後の返済から一定期間(消費者金融などは原則5年)が過ぎていれば、すでに時効により支払い義務が消滅している可能性があります。
ただし、時効が完成していても自動的に消えるわけではなく、債権者へ正しく「時効援用」を通知して初めて支払い義務がなくなります。
注意が必要なのは、慌てて債権者に電話をして「少しなら払う」と答えたり、わずかでも支払ってしまったりすると、かえって時効が振り出しに戻り、援用できなくなってしまう点です。
督促が届いたら、まずは何もせず、お手元の通知(写真・コピー)をメールでお送りください。時効の可能性があるかを確認いたします。
ご相談はお電話・オンラインでも承ります。


◆毎月の返済が苦しいなら「任意整理」を
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「返済はしていきたいが、毎月の負担が重い」という方には、任意整理という方法があります。
債権者と交渉し、将来の利息や遅延損害金をカットして、残った元金を無理のない分割で返済していく手続きです。
裁判所を通さないため、ご家族や勤務先に知られにくく、進め方も比較的シンプルです。
交渉時に心がけているのは、お互いの話をよく聞くこと。
ご依頼者様の意向を踏まえた上で、債権者側の希望もきちんと整理していくことで、解決への道のりが短くなります。
任意整理のご相談・お打ち合わせも、お電話・オンラインで対応しています。

◆資産を残したいなら「個人再生」を
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住宅ローンの支払い途中で、「どうしても自宅を手元に残したい」と希望されるケースは非常に多くあります。
個人再生は、住宅ローンを払い続けながら、その他の借金を大きく圧縮できる手続きです。

実際に、ご依頼者様の意向に合わせて手続きを進めた結果、住宅ローンを払いながら借金を圧縮し、自宅を残すことに成功したケースがあります。
ある程度の安定収入が見込まれるなどのハードルはありますが、自宅のほか、車など残したい財産がある場合は、お早めにご相談ください。
依頼者の希望や状況に合わせた最善の解決案をお示しし、人生の再建をサポートいたします。


◆解決事例
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【1】古い借金の時効援用で解決した事例
5年以上前の借金について債権回収会社から「ご通知」が届き、不安になってご相談いただきました。最終取引日や、その後に支払い・承認にあたる行為がないかを確認したうえで、代理人として時効援用通知を送付。請求は止まり、支払い義務が消滅しました。お電話・メールのやり取りを中心に進めた事例です。

【2】任意整理で毎月の返済負担を軽くした事例
複数の貸金業者への返済が重なり、毎月の支払いが家計を圧迫していたご依頼者様の事案です。各社と交渉して将来利息をカットし、残元金を無理のない分割払いに組み直すことで、月々の返済額を抑え、生活を立て直すことができました。

【3】個人再生で自宅を残した事例
住宅ローンの返済中に他の借金が膨らみ、「自宅だけは手放したくない」とご相談いただきました。個人再生の手続きにより、住宅ローンは払い続けながら、その他の借金を大きく圧縮。ご自宅を残したまま生活を再建できた事例です。

※自己破産が必要なケースにも対応しています。個人・法人の破産、会社と代表者の同時破産などの実績もありますので、お気軽にご相談ください。


◆年間100件以上の経験で培ったノウハウが強み
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弁護士になってから現在まで、借金・債務整理問題に多数対応してきました。
現在でも年間実績100件以上の経験があり、スピーディーに、戦略的に解決へ導くことが可能です。
お一人おひとりの状況に合わせて、時効援用・任意整理・個人再生・自己破産のうち、どの方法が最適かを見極めてご提案します。
お悩みを抱え込まず、お気軽にご相談ください。


◆借金・債務整理問題を弁護士に依頼するメリット
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【1】手続きを一任でき、債権者対応から解放される
債務整理では、必要な書類や手続きが複雑です。ご自身で進めることもできますが、大きな負担となります。
弁護士に依頼すれば手続きを一任でき、ご依頼後は債権者からの取り立て・督促の連絡も止まりますので、精神的な負担を抑え、前を向きやすくなります。

【2】古い借金は「時効」で消える可能性がある
何年も前の借金は、最後の返済から一定期間(消費者金融などは原則5年)が過ぎていれば、時効により支払い義務が消滅している可能性があります。ただし、時効が完成していても自動では消えず、債権者へ正しく「時効援用」を通知して初めて支払い義務がなくなります。慌てて債権者に連絡すると、かえって時効が振り出しに戻ることもあるため、督促が届いたらまず弁護士にご相談ください。

【3】払いすぎた利息が戻ることもある(過払い金)
過去に高い利息で長く返済していた場合、払いすぎた利息(過払い金)が戻ってくる可能性があります。調査のみのご依頼も可能ですので、心当たりのある方はご相談ください。


◆今すぐ、ご相談ください!
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どの分野にも共通していますが、できるだけ早い時期にご相談いただくほど、戦略の幅が広がります。
借金・債務整理問題でも同じです。スタートで出遅れると、本来得られるはずのものが得られなくなったり、手続きが複雑化したりすることもあります。
特に時効援用は、対応が遅れて債権者に裁判を起こされると、時効が更新され使えなくなることもあるため、督促が届いたらお早めにご連絡ください。
弁護士に依頼すると怒られるのではと不安に思う方もいますが、私が依頼者を咎めることはありません。
人生の再建をサポートするパートナーとして、今後の道筋を一緒に考えていきますので、お気軽にご相談ください。
借金・債務整理分野での相談内容

相談・依頼したい内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理
  • 個人再生
  • 民事再生
  • 信用情報回復
  • 時効の援用
  • 督促の停止
  • 法人破産
  • 借金返済の相談・交渉

あなたの特徴

  • 連帯保証人
  • 個人・プライベート
  • 法人・ビジネス

問題の特徴

  • 多重債務

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  • 不動産担保ローン
  • 住宅ローン
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