あさの りんたろう
浅野 凜太郎弁護士
プルメリア国際法律事務所
木更津駅
千葉県木更津市大和1-1-1 おおつビル4階
離婚・男女問題の事例紹介 | 浅野 凜太郎弁護士 プルメリア国際法律事務所
取扱事例1
- 離婚の慰謝料
不倫相手への慰謝料請求で【250万円】の支払いを実現した事例
【相談前】
配偶者が不倫をしたとして、当事務所にご相談に来られました。
【相談後】
ご依頼後、探偵に依頼して証拠収集を行い、クレジットカードの利用明細や性行為を疑わせる私物など、不貞行為を立証する証拠を集めました。
探偵費用も含めて慰謝料請求を行い、最終的に250万円の支払いを行う和解が成立しました。
【先生のコメント】
不貞慰謝料の金額に明確な決まりはありませんが、その中でも本事例はかなり高額な慰謝料を獲得できた成功事例といえるでしょう。
配偶者が不倫をしたとして、当事務所にご相談に来られました。
【相談後】
ご依頼後、探偵に依頼して証拠収集を行い、クレジットカードの利用明細や性行為を疑わせる私物など、不貞行為を立証する証拠を集めました。
探偵費用も含めて慰謝料請求を行い、最終的に250万円の支払いを行う和解が成立しました。
【先生のコメント】
不貞慰謝料の金額に明確な決まりはありませんが、その中でも本事例はかなり高額な慰謝料を獲得できた成功事例といえるでしょう。
取扱事例2
- 離婚の慰謝料
330万円の慰謝料請求を負担割合【100万円】まで減額した事例
【相談前】
依頼者さまは自身の不倫により訴訟を提起され、不倫相手と連帯して330万円を支払えと請求されました。
【相談後】
不倫は配偶者と不倫相手の双方に対して慰謝料請求ができる「不真正連帯債務」となるため、このような高額な請求を受けることがあります。
私は粘り強い交渉を重ね、最終的に連帯して200万円まで減額することに成功しました。
このうち依頼者さまの負担分は5割の100万円となり、当初の請求額から大幅な減額を実現できました。
【先生のコメント】
このように、適切な交渉があれば大幅な慰謝料減額も可能なので、相手方の言い値を鵜呑みにせず、経験豊富な弁護士に交渉をお任せください。
依頼者さまは自身の不倫により訴訟を提起され、不倫相手と連帯して330万円を支払えと請求されました。
【相談後】
不倫は配偶者と不倫相手の双方に対して慰謝料請求ができる「不真正連帯債務」となるため、このような高額な請求を受けることがあります。
私は粘り強い交渉を重ね、最終的に連帯して200万円まで減額することに成功しました。
このうち依頼者さまの負担分は5割の100万円となり、当初の請求額から大幅な減額を実現できました。
【先生のコメント】
このように、適切な交渉があれば大幅な慰謝料減額も可能なので、相手方の言い値を鵜呑みにせず、経験豊富な弁護士に交渉をお任せください。