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さえき けいすけ
佐伯 圭佑弁護士
弁護士法人日栄法律事務所 目黒支店
目黒駅
東京都目黒区目黒1-4-16 目黒Gビル7階
対応体制
  • カード利用可
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
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  • メール相談可
  • WEB面談可
注意補足

【初回相談無料】土日祝も21時まで電話受付/メール24時間受付可能です。お見積りをご希望の場合もお気軽にお問い合わせください。

離婚・男女問題での強み | 佐伯 圭佑弁護士 弁護士法人日栄法律事務所 目黒支店

【初回相談料無料】【離婚事件の取り扱い多数】戦略的な離婚の進め方をサポート、財産分与に精通【不倫の慰謝料請求 したい側/された側にも対応】証拠の集め方をアドバイス。大幅な減額の実績多数あり。
◆ 離婚、不倫の慰謝料請求について、お困りではありませんか。
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【離婚】
 「離婚したいのに相手が応じてくれない」
 「離婚したいけど別居後の生活が心配」
 「離婚を前提とした別居をしたいけど、どうしたらよいか」
 「突然裁判所から離婚調停の呼出状が届いた」
 「相手と不倫相手に対して、慰謝料を請求したい」
 「不貞行為が発覚して、高額な慰謝料を請求されている」
 「財産は夫名義の自宅のみだが、財産分与でいくらかもらえるのか」
 「相手の財産を調べたいけど、どうやって調査したらよいかわからない」
 「夫と離婚したいが、無職でも子どもの親権は取れるのか」

【不倫慰謝料請求】
◇慰謝料を請求したい方
 「不倫相手に慰謝料を請求したいけど、不倫相手の住所がわからない」
 「慰謝料請求の証拠が十分かわからない」
 「二度と夫/妻に接触してほしくない」
◇慰謝料を請求されている方
 「突然、弁護士から高額な慰謝料の請求書が届いた」
 「会社にばらす、会社を辞めろと言ってくる」
 「相手の対応が怖い。直接、話をしたくない」
 「 結婚していたなんて知らなかった。だまされた。」
 「 不倫相手に積極的に誘われたのに、私だけが慰謝料を支払わなければならないの?」

上記のようなお悩みをお持ちの方、一度弊所までご相談ください。

◆ 離婚トラブルの解決実績多数
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そのお悩み、弁護士が「あなたの味方」として解決に導きます
離婚は、人生における非常に大きな決断です。精神的な負担はもちろんのこと、お金や子ども、将来の生活など、考えなければならない問題が山積し、多くの方が不安や混乱の中にいらっしゃいます。
「誰に相談すればいいのかわからない」「どう進めたらいいのか見当もつかない」
そんなときこそ、私たち弁護士にご相談ください。法律の専門家として、そして何よりあなたの「味方」として、一人ひとりのお悩みに寄り添い、最善の解決への道を具体的に示します。

離婚には、協議、調停、裁判といった手続きがあり、どの方法を選択し、どのタイミングで、何を主張するかが、最終的な結果を大きく左右します。
弁護士は、まずあなたのご希望(親権、財産分与、慰謝料など)を丁寧にお伺いし、現在の状況を法的な観点から分析します。その上で、あなたの利益を最大化するための最適なロードマップ(戦略)を設計し、ご提案します。
有利な証拠の集め方から、相手の性格を踏まえた交渉術、各手続きのメリット・デメリットまで、専門家ならではの知見を活かして、ゴールまで力強くナビゲートします。

【お悩み】離婚したいのに相手が応じてくれない
相手が感情的になって話し合いにならない、そもそも離婚を拒否されている、といったケースは少なくありません。
弁護士があなたの代理人となることで、感情的な対立を避け、法的な論点に絞った冷静な交渉が可能になります。 あなたが直接相手と話す精神的ストレスから解放されることは、非常に大きなメリットです。交渉がまとまらない場合でも、離婚調停の申し立てから裁判まで、すべての手続きをあなたに代わって進めることができます。

【お悩み】離婚したいけど別居後の生活が心配
「収入がなくて、別居後の生活が成り立たないかもしれない」という不安は、離婚を決意する上で大きな足かせになります。
ご安心ください。たとえ収入がなくても、相手に対して法的に生活費(婚姻費用)を請求する権利があります。 弁護士は、適切な婚姻費用を算出し、相手方に請求します。話し合いで決まらなければ、「婚姻費用分担請求調停」という法的な手続きを迅速に進めます。あなたが安心して新しい生活の一歩を踏み出せるよう経済的な基盤作りをサポートします。

【お悩み】離婚を前提とした別居をしたいけど、どうしたらよいか
別居は離婚への重要なステップですが、進め方を間違えると「悪意の遺棄」として、逆にあなたにとって不利な状況を招く可能性があります。
弁護士は、法的に問題のない形で、かつあなたに有利な状況で別居を開始できるよう具体的なアドバイスを行います。 別居のタイミング、置き手紙に書くべき内容、持ち出すべきもの(財産分与や親権に関する資料、証拠など)、そして別居後すぐに始めるべきこと(婚姻費用の請求など)を具体的にお伝えし、万全の準備を整えます。

【お悩み】突然裁判所から離婚調停の呼出状が届いた
裁判所からの書類が届くと、多くの方が動揺し、不安に駆られます。しかし、これは法的な手続きに則って話し合いを進めるための通知であり、慌てる必要はありません。
弁護士にご相談いただければ、調停手続きの流れや、あなたが何をすべきかを分かりやすくご説明します。 あなたの主張をまとめた書類の作成、調停期日への同行はもちろん、調停委員にこちらの主張を的確に伝え、法的に有利な形で話し合いが進むよう、あなたの隣でサポートします。

【お悩み】財産は夫名義の自宅のみだが、財産分与でいくらかもらえるのか
財産分与は、「名義が誰か」ではなく、「夫婦が婚姻期間中に協力して築いた財産か」が基準となります。 したがって、夫名義の自宅であっても、婚姻後に購入したのであれば、原則として財産分与の対象となり、あなたにも受け取る権利があります。
弁護士は、不動産の適正な評価額を算出し、住宅ローンの残高などを考慮した上で、あなたが受け取れる具体的な金額や、売却して金銭で分ける、一方が住み続けて代償金を支払うといった具体的な分割方法をご提案します。

【お悩み】相手の財産を調べたいけど、どうやって調査したらよいかわからない
相手が財産を隠している、あるいは正直に開示してくれないのではないか、というご不安は尽きません。
どのような点に着目して財産を調査するかについて具体的なアドバイスをいたします。また、裁判などの手続きを行うことが前提となりますが、裁判所を通じて調査を行う「調査嘱託」という方法もあります。
正当な財産分与を受けるために、専門的な知見に基づいて財産調査を進めます。

【お悩み】夫と離婚したいが、無職でも子どもの親権は取れるのか
親権者を決める上で最も重要な基準は「どちらの親と暮らすことが、子どもの健全な成長にとってより良いか」という点であり、親の経済力だけで決まるものではありません。「無職だから」「収入がないから」という理由だけで、親権を諦める必要は全くありません。弁護士は、これまでの監護実績(どちらが主として子どもの世話をしてきたか)を具体的に主張・立証し、 あなたが親権者としてふさわしいことを裁判所に認めてもらうための活動を全力で行います。また、離婚後の養育費をきちんと確保することで、経済的な不安も解消していきます。

◆ 不貞の慰謝料請求のノウハウ多数
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不倫の慰謝料トラブル、一人で悩まず弁護士にご相談ください
不倫の慰謝料問題は、当事者間の感情的な対立が激しく、冷静な話し合いが極めて困難です。精神的なご負担を抱え、お一人で悩んでいませんか。法律の専門家である弁護士が、あなたの代理人として法に基づいた正当な解決を実現します。

◇慰謝料を請求したい方へ
弁護士は、あなたの正当な権利を実現するため、法的な手段を尽くしてサポートします。
【お悩み】不倫相手の住所がわからない
お名前や携帯電話番号、勤務先などの情報があれば、弁護士が職務上の権限(弁護士会照会など)を用いて住所を調査し、特定できる可能性があります。ご自身では難しい調査も、弁護士に依頼することで交渉のスタートラインに立つことができます。

【お悩み】慰謝料請求の証拠が十分かわからない
どのような証拠が法的に有効か、慰謝料を請求するために十分かを専門家の視点で的確に判断します。証拠の強弱に応じて、適切な請求額や交渉方針を戦略的に立て、あなたの利益が最大化するよう交渉を進めます。

【お悩み】二度と夫/妻に接触してほしくない
慰謝料の支払い合意だけでなく、今後配偶者と一切の接触を持たないことを約束させる「接触禁止条項」を示談書に盛り込みます。違反した場合の違約金も定めることで、将来の不安を取り除き、あなたの平穏な生活を守ります。

◇慰謝料を請求されている方へ
突然慰謝料を請求されても、決して一人で判断したり、相手の要求を鵜呑みにしたりしないでください。

【お悩み】突然、弁護士から高額な慰謝料の請求書が届いた
相手方が提示する金額は、法的な相場からかけ離れた高額なケースがほとんどです。弁護士が介入し、過去の裁判例に基づき妥当な金額を算定し、不当な請求に対しては毅然と減額を求めて交渉します。

【お悩み】会社にばらす、などと脅されている。相手の対応が怖い
こうした言動は、脅迫にあたる可能性のある違法な行為です。弁護士が直ちに介入し、交渉の窓口を一本化します。あなたが相手方と直接連絡を取る必要は一切なくなり、精神的な苦痛やプレッシャーから完全に解放されます。弁護士が、あなたを守る「盾」となります。

【お悩み】既婚者だと知らなかった、相手に積極的に誘われた
既婚者だと知らなかった場合、慰謝料の支払い義務が免除・減額される可能性があります。また、不貞行為は二人で行うものであり、あなただけが全責任を負うのは不当です。支払った慰謝料の一部を不倫相手に請求する「求償権」の行使も視野に入れ、最も公平な解決を目指します。

一人で抱え込まず、まずはご相談ください。あなたの正当な権利を守り、一日も早い解決を目指します。
離婚・男女問題分野での相談内容

争点・交渉テーマ(男女問題)

  • 不倫慰謝料
  • ダブル不倫
  • 婚約破棄
  • 中絶
  • 子の認知
  • 婚外の妊娠

離婚原因

  • DV・暴力
  • 性格の不一致
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を渡さない
  • 借金・浪費癖
  • 親族関係
  • 悪意の遺棄
  • 育児放棄
  • 異性関係(不貞等)

あなたの配偶者の状況

  • 音信不通

争点・交渉テーマ(離婚問題)

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用(別居中の生活費など)
  • 離婚の慰謝料
  • 離婚すること自体
  • 面会交流

段階や依頼したい内容

  • 調停
  • 審判
  • 裁判
  • 離婚書類作成
  • 離婚協議

あなたの特徴

  • 20年以上の婚姻期間
  • 内縁関係・事実婚
  • 同性婚
  • 慰謝料請求したい側
  • 慰謝料請求された側
  • 有責配偶者
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