たなべ かずき

田邊 和喜弁護士

田邊和喜法律事務所

和歌山県和歌山市岡山丁39 城下町ビル2階
対応体制
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
注意補足

交通事故・債務整理については、相談無料です。お気軽にご相談ください。

和歌山で交通事故にあわれたら田邊和喜法律事務所(和歌山弁護士会所属)にご相談ください。弁護士に依頼すると賠償金額が上がる可能性があります。後遺障害等級認定の事例多数。治療中の対応も丁寧にアドバイス。年間相談実績100件以上

どんな弁護士ですか?

交通事故の被害者のために、がんばっています。

一番うれしいのは、トラブルが解決して、
「ありがとう」「弁護士に相談してよかった」と
お喜びの声をいただけるときです。

弁護士は、決して縁遠い存在ではありません。

当事務所は、お気軽にご相談いただけるよう、
親しみやすい事務所を目指しております。
交通事故の被害にあわれて困りのときは、どうぞご相談下さい。
あなたのご相談をお待ちしております。

どんな事務所ですか?

突然の交通事故に遭われて、大変な思いをされたことでしょう。さらに、保険会社との示談交渉をする必要があります。

もちろん、賠償金を受け取ったからといって 被害が全て回復するものでもありません。

しかし、だからといって本来受け取ることが出来るはずの賠償金が不十分なものとなってよいはずはありません。

起きてしまった交通事故をなくすことはできませんし弁護士がお手伝いできることには限界がありますがせめて、適正な賠償金を受け取ることが出来るようあなたのお力になれたらと思います。

事務所の特徴

  • 駐車場あり

こんな相談ならお任せください

これは、当事務所の実績の一例です。


怪我の治療がひととおり終わって症状固定した後で、保険会社から示談の提案がされますが、その金額は、必ずしも妥当なものばかりでありません。

交通事故の損害賠償額の算定基準には、「自賠責保険基準」、「任意保険基準(各保険会社が定めている内部基準)」、「裁判所基準(裁判をしたならば認められる基準)」の3種類があるといわれています。

賠償額は、一般に「自賠責保険基準」が一番低く、次に「任意保険基準」が低く、「裁判基準」が一番高くなっています(例外もあります)。

通常、保険会社が提示してくる示談金額は、「自賠責保険基準」や「任意保険基準」に従った額ですので、裁判をすれば本来受け取れたはずの金額よりも低額になることが多いのです。

交通事故に遭われた多くの方は、このような3つの基準の違いをご存知ではないので、「保険会社の人が提示している金額なんだから、こんなものかな」と、示談書にサインしてしまっています。


保険会社から示談が提示されたら、示談書にサインする前に、弁護士にご相談ください。
当事務所では、交通事故によるご相談は無料でお伺いいたしております。どうぞお気軽に相談ください。

当事務所の交通事故専門サイトに詳しく載せていますので、ご覧ください。
http://www.tanabehouritu.com/
電話でお問い合わせ
073-433-0027
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。