ふじもと やまと

藤本 大和弁護士

グラディアトル法律事務所

東京都新宿区新宿1-11-5 不二越ビル2階
対応体制
  • ◎分割払い相談可能
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能
  • ◎電話相談可能
注意補足

電話相談も受け付けております。遠方にお住まいの方や、お仕事・家庭等の事情でご来所が難しい場合でも、お気軽にご相談いただけます。

離婚・男女問題

取扱事例1

  • 浮気・不倫の慰謝料

妻の不貞相手に対して慰謝料請求!!約2週間のスピード解決

妻が不倫(不貞)をしていることが発覚し、その不貞相手に対して慰謝料請求をしたいとのことで、
当事務所にご相談いただきました。
依頼を受けた当日、不貞相手のもとへ内容証明郵便を発送。
不貞相手から当事務所に連絡があり、不貞の事実を認める。
依頼者の要望である
・謝罪条項
・非接触条項(いかなる理由があっても妻と連絡をとらないこと)
・150万円の解決金(慰謝料)
を内容とした合意書を取り交わすことに。
結果、依頼を受けてから約2週間でスピード解決となりました。

【弁護士からのコメント】

多くの人が、弁護士に依頼するイコール裁判でトラブルを解決するものと思っておられます。そして、「大ごとになるのでは?」と心配される方もいらっしゃいます。
しかし、裁判は問題解決へのひとつの手段に過ぎません。
裁判にまでならずとも、弁護士が相手方と交渉するだけでトラブルが解決できるケースは往々にしてあります。
ですので、まずは弁護士に相談することをおすすめします。

取扱事例2

  • 調停離婚

3度目の離婚調停、納得したうえで早期の離婚成立で解決

15年ほど前から別居している妻に何度か離婚の話を切り出すも,応じてくれないので,
ご依頼者は自ら離婚調停を申し立てることにしました。
1回目の離婚調停期日に行くと,相手方には弁護士が同席しており、相手方から400万円の財産分与等請求され,
自分では対応することができないと思い,当事務所にご相談いただきました。
ご依頼者の結婚から現在にいたるまでの話を詳細にヒアリング。
収入状況や出費を証拠と突き合わせて精査すると,過大な請求であることが判明。
そこで,相手方弁護士と交渉し,減額を求める一方,
依頼者の早期解決の要望も踏まえ,半額の200万円で提案。
相手方は提案を受け入れ,第3回目の期日で離婚調停が成立し,
無事スピード解決いたしました。

【弁護士からのコメント】
自らで離婚調停・裁判を申し立てて相手方に弁護士がついた場合,逆に弁護士がついている離婚調停・裁判の相手方となった場合には,いずれも弁護士に相談,できれば依頼すべきといえます。
弁護士は法律・交渉のプロですので,自身で対応するにも限界があるのは否めません。
実際,相手側に弁護士がついているにもかかわらず,自身で対応した結果,自らの要求が通らず,相手側の要求ばかりが認められた調停・判決となってしまったとの話も少なからず聞きます。
ですので,依頼するかどうかは別にしても,相手側に弁護士がついている場合は,ぜひ弁護士に相談を。

15年ほど前から別居している妻に何度か離婚の話を切り出すも、応じてくれないので、
ご依頼者は自ら離婚調停を申し立てることにしました。
1回目の離婚調停期日に行くと、相手方には弁護士が同席しており、相手方から400万円の財産分与等請求され、
自分では対応することができないと思い、当事務所にご相談いただきました。
ご依頼者の結婚から現在にいたるまでの話を詳細にヒアリング。
収入状況や出費を証拠と突き合わせて精査すると、過大な請求であることが判明。
そこで、相手方弁護士と交渉し、減額を求める一方、
依頼者の早期解決の要望も踏まえ、半額の200万円で提案。
相手方は提案を受け入れ、第3回目の期日で離婚調停が成立し、
無事スピード解決いたしました。

【弁護士からのコメント】
自らで離婚調停・裁判を申し立てて相手方に弁護士がついた場合、逆に弁護士がついている離婚調停・裁判の相手方となった場合には、いずれも弁護士に相談、できれば依頼すべきといえます。
弁護士は法律・交渉のプロですので、自身で対応するにも限界があるのは否めません。
実際、相手側に弁護士がついているにもかかわらず、自身で対応した結果、自らの要求が通らず、相手側の要求ばかりが認められた調停・判決となってしまったとの話も少なからず聞きます。
ですので、依頼するかどうかは別にしても、相手側に弁護士がついている場合は、ぜひ弁護士に相談を。

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