復職面談での発言はセカンドハラスメントに該当する?

会社の専務によるセクハラで適応障害となり
4ヶ月程休職している者です。
労災申請中です。
(セクハラに関しては、証拠と言えるものもなく弱い立場です。)
先週、室長と復職面談があり、とてもショックなことを言われました。

・労基署に出した文章は嘘偽りないのか?
・本当に専務だけが悪いと思っているのか?
・あなたにも非がある(声が高い、色気がある、男性社員としか親しくしない、言葉を発すると男をたぶらかすと思いなさい等)
色気があるなんて言われても、職業柄男性社員と同じ作業着ですし、わたしの部署、部署のあるフロアには男性社員しかいないものですから、男性社員としか話さなくなるのも当然だと思います。
・労災申請を申請するというのは、会社に喧嘩を売っているということだけど、それでも本当に復職したいの?私(室長)なら辞めるけどね!
・復職するなら、言動を慎しむこと。
・復職しても、今まで通りの人間関係ではいけないし、避けられるだろうし、辛い思いするけど覚悟出来てる?

など、結構キツいことを言われました。
これは、セカンドハラスメントやパワハラに該当しないのでしょうか?
それとも、この程度は普通のことですか?
会社に非があるのであれば、会社を訴えたいと思っています。
訴えた場合、費用倒れする可能性の方が高いですか?
面談は1時間程あり、全て録音しています。

お気持ちはよくわかります。本件は、法的に正確に分析すべき事案です。素人判断は大いに危険です。本相談は、ネットでのやりとりだけでは、正確な回答が難しい案件です。法的責任をきちんと追及されたい場合には、労働法にかなり詳しく、上記に関係した法理等にも通じた弁護士等に相談し、法的に正確に分析してもらい、今後の対応を検討するべきです。納得のいかないことは徹底的に解明しましょう! 応援しています!!