【至急】わいせつ系前科ありのリベンジポルノ関連事件での実刑可能性について
現在、元交際相手に関する性的画像をインターネット上に投稿した件で、起訴・取り調べを受けています。
前科: 約1年前に、男性器の写った画像を掲示板に投稿し、わいせつ画像陳列で略式起訴(罰金30万円)
現状: わいせつ画像陳列で起訴済、リベンジポルノで再逮捕され捜査・取り調べ中。投稿した画像・動画5種類程度は顔や個人情報が含まれています。示談や謝罪文の準備中で、治療・カウンセリングも予定しています。
生活面: 家族による監督体制あり、再犯防止策を整えています。
相談したいこと:
このような状況で、執行猶予がつく可能性や、実刑の可能性はどの程度か
前科あることや、示談未成立の場合、量刑にどのような影響があるか
リベンジポルノ罪の公開されている裁判例は少なく、
実刑事案もあるところをみると、
弁護人は、同種裁判例を独自に収集して、実刑・執行猶予の分岐点を見極めて
慰謝の措置を尽くすことを重点にして情状弁護を怠らないことでしょう。
直近の同種前科は不利な情状です