訴訟中に原告が直接被告へ接触

原告には弁護士がついており、こちらはいない状況です。
裁判が始まりましたが、原告本人が直接被告の自宅へ書簡を送付し、訴訟について言及したり非難をしてきます。
原告弁護士さえもコントロールできていない状況です。弁護士には、控えるよう何度も依頼しています。
この場合、裁判所に伝えれば、原告代理人に対して注意が促されるのでしょうか。
またこうした行為は、繰り返されており、原告に対しても慰謝料もしくは名誉毀損として請求できるのでしょうか。

代理人弁護士すらコントロールできないようですと、どうしようもありません。本訴がどのような事件か分かりませんが、名誉毀損が成立するような話であれば、不法行為に基づく損害賠償請求の反訴を検討してもよろしいのではないでしょうか。