催告書が届いた時の行動について
旦那宛に旦那自身が身の覚えのない、アコムからの催告書が届きました。カードはだいぶ前に作成したらしいのですが、今日来た請求については身に覚えがない。借金は全部返済していた。と言っています。
催告書内に書かれている、示談締結日以降に知り合い結婚した(3年は経とうとしている)のですが、催告書が届くまでアコムや裁判所からの通知を私自身は把握していませんでした。
旦那も私と知り合うまでは点々と県を跨いていたためなのか、初めて借金や裁判まで進んでいる事を知った様子でした。
カードは所在も無くした日も不明な状況です。
旦那もアコムに連絡する気力も無くなるぐらい落ち込んでいて、私も混乱しているため、今後どのように立ち回ればいいか教えて頂きたいです。
断定はしませんと最初にお断りさせていただきますが、
・「示談締結日以降に」
示談した記憶もないということなのでしょうか?
支払が滞って示談をしたのであれば、
通常新規の借り入れはできません。
裁判に関しては、通常は住民票などで確認して提訴しますので、
夜逃げして住民票を移さなかったなどで公示送達になっていないのであれば、
特別送達で本人宛に訴状が届いていると考えられます。
ご本人が相談にいくべきです。
夫が相談者の方に話している内容が真実とは限りませんので。
ご回答ありがとうございます。
やはり本人が行くべきですよね...。
私視点、理由は分からないが住民票は移して居なさそうだった。示談自体知らなさそうだったと、やはり憶測のみになってしまいます。
相談に行かせる場合、アコムが先の方がいいでしょうか?弁護士が先の方がいいでしょうか?
追加の質問となってしまい申し訳ないのですがよろしくお願いいたします。