パワハラの被害と今後の対応について

2019年5月よりパワハラの被害にあっています。
社内の相談窓口へ相談をするもこちらの相談内容は全く採用されないまま、相談窓口とパワハラ上司のさらに上司にあたる人間より、一方的な言い分でパワハラはなかったとし、まともな調査も行われず、一方的『対応に問題はあったがパワハラはなかった』とし対応を終了されました。泣寝入りは一切するつもりはなく賠償請求を行うことを視野にいれ今後の対応について相談させていただきたいと考えております。

パワハラの内容を特定できるように証拠が必要です。メールなどでのパワハラであればそのメール、口頭であれば、機械的に記録などです。そのうえで、訴訟にするか、労働審判にするかなど手段も検討するのが良いです。一度、弁護士との面談相談をお勧めします。ご参考にしてください。