X(旧Twitter)上で下半身の写真を送った

先週に、自分の投稿にいいねをしてくださった方にX(旧Twitter)のダイレクトメールにて、モザイクのかかった自分の下半身を送ってしまいました。
自分に非があることは認めています。
すると、初めその方からストーカー被害に関して弁護士と相談していると連絡が届き、何を言ってるのか分からなくてそのトークを削除しました。その時は下半身のことで相談しているなどとは書かれていませんでした。

そして先日、
弁護士とはそちらに100万近く請求予定です。被害届の方ですが弁護士に取下げなくていいと言われたのでこのままにさせて頂きます。
そちらの家や職場に内容証明郵便
や驚察等が着次第対応お願いします。
失礼します。
と連絡が来ました。聞いてみると下半身を突然送られたため請求すると話していました。

自分に非があることは認めます。
これは請求されることはあるのでしょうか。
個人的には弁護士を雇っているのに連絡を本人がしている点、また依然どうするつもりなのかと聞いてくる点、開示請求をする費用やコスト面での疑問が残ります。

弁護士の皆様どのように思いますか。お忙しいところ、恐縮ではありますがお時間を頂けると幸いです。

こちら側の行為はわいせつ電磁的記録頒布罪の疑い
あちら側の行為は詐欺・恐喝
と思われます

常套手段としては、こちらの行為を相手方に仕組まれた行為だし1対1だから頒布にあたらないという弁護士に意見書を付けて、警察に相談して、相手方の詐欺・恐喝を警察に連絡するということでしょう。

弁護士に相談すると費用がかかるので、結局何もしない方が多く、
恐喝犯が検挙されたときに、頒布容疑の捜査を受けることがあります

奥村弁護士ありがとうございます。
対処法はわかりました。

実際に訴えられることは考えられますでしょうか。

向こうから訴えることはないと思われます。捕まるので。

スクリーンショットなどだけ保存しておきます。奥村弁護士ありがとうございました。