婚約破棄で200万請求 減額請求をした
1年半付き合った 人がいます 結婚を前提に という話で やっていたのですが 金銭的な価値観の違いで 結婚する気はなくなっていたのですが 彼女が 結婚の時期や 両親に会う などのことを 色々言ってきて 、断れぬまま 今日まで来てしまいました
彼女とは肉体関係は一切なく 月に1回程度食事に行く関係です この女性と 付き合っている 4年前から別の女性と交際していました。 その女性は 子供さんがいるため 結婚できず ズルズルと関係を続けました。 そのことが 彼女にバレてしまって 婚約破棄として200万請求されました。 だけど1年半の中で一度も 肉体関係なく キスもなく一切触れていません
LINE では 結婚の話が出てきた時に それとなく 返事はしていたのですが 婚約指輪や 結婚 の詳細な話などが決まっておらず ただ漠然と結婚しようということに対しての返事を残しているので 証拠になったと 思います。 弁護士さんに頼んで減額請求をしたのですが 、先方が精神的ダメージが大きくて 対応できないということで半年以上経過していますが 何の進展 もありません。 弁護士さんも婚約破棄で精神が参っているのであまり こちらから 最速はできないということで 1日だけがズルズルと過ぎてしまっています 弁護士さんの セカンドオピニオンを受けるべきか迷って投稿しました
たとえLINEにおいて「結婚しよう」ということへの返事があったとしても、婚約指輪の購入や結婚の詳細な話が決まっていなかったのであれば、婚約の成立について争うことができる事案だと思われます。
もっとも、この件の進捗が見込めない理由が主に請求側(彼女側)にあるようですから、この件を今後どのように進めていくかについて、ご依頼されている弁護士と協議を行ったほうがよいでしょう。協議の上、理解が深まれば、日数を重ねることにも意味を見いだせるはずです。それでも納得がいかないようでしたらセカンドオピニオンを求めて他の弁護士の意見を聴いてみるのもよいでしょう。