弁護士が養育費の交渉に消極的な場合の対応方法は?

昨年5月に入籍した主人と2月に離婚をしました。調停での審判離婚です。
法テラスを使って弁護士さんにお願いしており、養育費は自弁が相手方と協議しているのですがこちらの弁護士は「算定表通りにしか請求しない」の一点張りです。
物価が高いことや保育料の半分にも満たない金額なことや、相手方が再婚した際の減額を考えたらさすがに低すぎること、相手方が個人事業主で収入の操作ができていることを含めこの金額で交渉して欲しいとお願いしたのですが「算定表通りじゃないと無理です」の一点張りです。

まだ生後2ヶ月でこれからまだまだお金もかかるのに、委任した弁護士さんが交渉に消極的だと諦めるしかないでしょうか?

まだ生後2ヶ月でこれからまだまだお金もかかるのに、委任した弁護士さんが交渉に消極的だと諦めるしかないでしょうか?
→方針についてよくお話をされても平行線なのでしたら、そのまま依頼した弁護士で進めるか、解任して別の弁護士に依頼する、しかないようには思われます。