詐欺被害の返金要請、訴訟に関して
情報詐欺に遭いました。
マッチングアプリで知り合った方の誘導で情報商材を提供している人を紹介され、消費者金融へ誘導された後手渡しにて現金を渡してしまいました。その際に、契約書も結んでしまいました。
その後、商材が法律に触れることを知り、指摘しましたがよく分からない根拠で大丈夫と言われました。
契約書の破棄と被害金の返金、信用情報を傷つけられたことの賠償金を請求したく証拠を集めたいと考えています。(現時点で持っている情報:相手とのメッセージのやり取り、契約書(詐欺業社の企業名・住所あり)、情報商材、契約までのボイスレコーダー)
何とかマッチングアプリで知り合った人と会う機会が作れそうで、詐欺を働いた証拠になる情報を搾り取りたいのですがどのような証言があると、被害金交渉や訴訟に有利に働くのでしょうか。
また、本当はそのまま警察に突き出したいのですが、あまりにも感情的な行動でしょうか。もし、そのようなことをしたら、自分も知らず知らずのうちに購入した商材で法律に触れることをしてしまったので、刑罰の対象になるのでしょうか。
類似の案件で詐欺罪として起訴されている件も存在しています。
ご自身で動かれる前に、一度警察にご相談をいただくのも一つの選択肢であるようにお見受けいたしました。
ご回答ありがとうございます。警察へ相談した場合、私も半年ほど法律に反することを知らずに利用してしまたったため刑罰の対象なるのでしょうか。
あなたは単に被害者でしょう。