報酬の未払いや、脅迫などの相談

ライバー事務所を移籍しようとしたら、契約書にはない請求として報酬よ2ヶ月分を差し押さえると言われました。
本来であればどちらも報酬は支払われるべきであり、契約書に書いてあることに基づいても、事務所側が法的措置で請求するべきものです。

そして、請求されている内容も半年以上経っていることなので時効なはずです。
グループLINEでの通話では怒鳴り散らかされ、支払いを拒否されました。
録音はあります。

数日間、弁護士事務所に相談を回っていますが2ヶ月分の報酬額が15万程度なので損しかせず泣き寝入りになりそうです。
また、法的なこと(報酬は振り込むべき等)を発言したところブロックされてしまったようです。
八方塞がりになってしまい、支払い等も困っています。

色々と誤解をされていたり、独自の見解を主張されているように思われます。

事案としては、業務委託契約において、
損害賠償額の予定に基づく損害賠償請求権と報酬請求権の相殺事案であり、
原則として相殺可能です。
「法的措置で請求するべき」であるとか、「半年以上たっているので時効」というもは、独自の見解に過ぎません。

法的措置をする可能性があると、契約書に書かれているのですがその場合はまず報酬の振込があってからと個人事業主である友人らは言及してくれているのですが、それでも違っていますか?
ちなみに連絡の内容には、その半年前の落ち度は庇うとLINEに書いてあります。
辞めると言ったらこうなってしまいました。
契約書には事務所を辞めるにあたっての金銭の罰則は記載されていません。