多方面にゲームの約束の断りを入れた事が原因で法的問題になる可能性は?
自分の都合で前から決めていた約束を断ってしまいました。約束というのはゲームの話です。そのゲームは少し特殊で必然的に沢山の人と関わる事になりますし拘束時間が長いです。
断るのが苦手な性格なのもあり、ゲームで予定を埋めていたら仕事が立ち行かなくなってしまい一斉に断りの連絡を入れました。
その件に関わっていたのは30人程だったと思います。
その方達には承諾して頂けたのですがまた諸事情で遊びを断る連絡を入れないといけない状況になってしまいました。約束を断るのが悪い事である自覚はありますがこの事が原因で民事事件に発展し、交通事故並の多額の損害賠償請求が来るのではないかと怯えています。
悪い事だという気持ち半分、正当な理由があって断ったのだから訴えられるのは筋違いだという気持ち半分です。法的に見れば約束してしまったという証拠も残っているはずなのでこちらの立場的には相当不利なように思います。
このようなトラブルは民事では不法行為として訴えられますよね?温情はないのでしょうか。
また、訴えられた場合どのように立ち回るのが最適か等のアドバイスもくださると心の支えになります。
分かりづらくてすみません。
30人が参加するゲームを1回断った、ではなく参加予定だった10グループの参加を辞めて(10回分全部断って)30人に被害が出た
の方が正確です。
30人が参加するゲームを1回断った、ではなく参加予定だった10グループの参加を辞めて(10回分全部断って)30人に被害が出た
の方が正確です。
あなたがゲームを断っただけで具体的にどのような被害が生じるのでしょうか?
ご回答ありがとうございます。
ゲームは参加人数が決まっており規定人数を満たさないと遊べないという説明が抜けていたので追記させてください。
そのような事情もあり予定された約束を断る行為は相手の時間を奪う=不法行為における権利の侵害なのではないかと考えていたのですが別問題なのでしょうか。