会社からのハラスメントと退職強要への法的対処方法

会社からハラスメントを起こされ、適応障害を発症さました。その直後、会社の事情から、25連勤を余儀なくされる労働問題発生しました。
(本社・社員の起こしたのハラスメントにより、本社からの協力が一切、得られなかったことや、私の仕事を代わりに出来る方が居なかったことが原因であり、会社の社長から翌日からの出勤を頼まれる行動を受けている)
その後、この問題の隠蔽を目的とされ、退職強要を強いられ解雇されました。
上記の様な状況から、精神状態もおかしく、退職合意書へのサインは「期日」「条件」「脅し」もつけられていました。
全うでもない解決金の返金をし、相手側へ訴訟を起こしたいです。また、ハラスメントを起こした社員へも、訴訟を起こしたいこと。
社長へはセクハラと詐偽の可能性もあります。

追記、退職合意書の無効を目的としています。
また、解雇を無効にする目的ではなく、受けた精神的被害へ対し、訴訟を起こしたいことが主な目的となります。

証拠の状況次第とはなりますが、退職の強要であったとして解雇の無効を主張するということが認められる可能性はあるでしょう。

公開相談の場では限界があるかと思われますので、個別の相談をご検討されると良いかと思われます。