破産手続き中のFX取引が手続きに与える影響は?
2023年に破産手続きを弁護士にお願いして
まだ費用を積み立てて早くて2025年の11月には弁護士費用が貯まる予定なのですが
2024年8月までfxをやってしまいました。
破産の原因は会社の倒産なのですが
なんとかfxで立て直そうとしたのが間違いでした。もう二度とやる事はないのですが
破産するのは難しいでしょうか?
免責不許可事由があるということになってしまいますが、裁量免責の可能性がありますので、破産するのが難しいということにはならないと考えます。
現在依頼している弁護士に対して、正直に事情を話して、アドバイスをもらう必要があると考えます。
回答ありがとうございます
裁判所次第って事でしょうか?
希望は薄い感じですか?
まず、弁護士への依頼=支払不能ですので、
そこから申立まで2年かけるということ自体に問題があるように思われます。
現に、FXで財産の散逸をしてしまっているので。
家計収支や通帳関連は提出していないのでしょうか?
申告せずにFX取引をしていたご自身も悪いですが、
申立代理人の責任も大きいように思われます。
裁量免責を得るということであれば、
経済的更生を図る意思があることを形で示していく必要がありますが、
ご自身と申立代理人においてその意思や覚悟があるのかよくお話なさってください。
ありがとうございます!今一度話をしてみます