友人に損害賠償を請求されました
約3年前友人Aに、一緒にYouTubeを始めないかと誘われ、その友人A含め4人でYouTube撮影、投稿を行っておりました。友人Aが中心となり始めておりましたが、撮影後は友人Aが1人で動画編集を行なっており、「動画編集はいずれは4人それぞれ回していきたい」と友人Aは言っておりましたが、その後の約4ヶ月間は私含め他3人は動画編集を行うことはありませんでした。そのことに対して友人Aは不信感を抱き、私含め3人とは縁を切り、YouTubeを続けることも断念する結果となりました。去年2024年の夏頃、共通の友達が「友人Aと食事の機会があるからよかったら来ないか」と誘いをもらい、私が縁を切られた3人を代表し、話をしに行きました。友人Aは「自分が1人で4ヶ月間動画編集をしていたことに対して、3人が何もしていなかったことへの埋め合わせを何かしらの形でして欲しい、でなければ友人関係が戻ることもない」と言っており、その回答を2024年末まで時間をもらうことになりました。ですが私含め3人の回答は「友人関係に戻ることもないし、何かしらで埋め合わせするようなことができない、縁を切る形でこれを終わりにしたい」という回答で友人Aへ伝えたところ、1人に対して50万円、合計150万円ほどの請求書がpdfにて届き、この支払いに応じなければそれ相応の労働、それもできなければ法的措置も考えます、というメールが届きました。損害賠償としてこれに応じなければいけないのか困っています。細かいところは省略致しましたが、おおむねはこのような流れです。YouTubeを始めることに関しては書面等で契約も交わしておらず、友人として一緒に行っていたに過ぎません。どうか教えて下さい。
どのような経緯で、どのような目的でyoutube投稿を行っていたのか、収益化や配分はどうであったのか等を踏まえる必要がありますが、
基本的には何ら支払い義務はないと思われます。
ご回答ありがとうございます。
始めたばかりでしたので収益も0でした。
そのため収益、配分等の話はできていなかったと思います。何かしらLINE等のやり取りの履歴は残っているかとは思いますが、YouTube活動を行うに当たっての一つの作業の話でしかありませんし会社として労働していた訳でもありません。重複するようで申し訳ないですがこれに対して労働責任や損害賠償が発生するものはない、という認識でいいのでしょうか。数日後に友人Aとそのことについて話をしに行きますが不安で投稿させていただきました。ご意見頂きたいです。よろしくお願い致します。
(追記)目的としては最終的に収益を得ることで友人Aとともにその収益で楽しむ、と言ったものでしかなかったかと思います。