ツイッターでのパパ活後、未成年疑惑で警察対応の相談は可能?

2024年4月上旬にX(旧ツイッター)で見つけた方と大阪でパパ活した件について相談です。
相手方のプロフィール、投稿内容には年齢についての記載がなく、DMのやりとりの中でも一切お互いの年齢の話題は出ませんでした。
実際に会った時相手方が厚化粧な事もあり、特に気にしなかったのですが、最近大阪のグリ下に集まる未成年による売春のニュースを見て、4月にお会いした方もグリ下にいるような地雷風のファッションだったので急に不安になりました。
当時使用してXのアカウントは4月中に消去しており、復元できる期間も過ぎているので当時のやり取りや相手方のアカウントの特定はできません。
また5月末にスマートフォンの買い替えを行い、同じく5月の引っ越しがあったため、パパ活当時着ていたスーツ上下を処分しました。靴と鞄はあります。
金銭の授受は現金にて行い、キャッシュレスアプリ等は使用しておりません。
ホテル街で待ち合わせしたため防犯カメラは近辺にあるかと思います。

上記を前提にすると自首は成立しないとは思いますが、弁護士の方に警察への相談の同行を依頼する事は可能でしょうか?
相談の同行が難しくても警察による介入があった際にすぐに弁護に動いて頂けるよう事情と私の言い分を共有して下さる弁護士の方を見つけたいです。

弁護士に相談した上で、事実関係に、児童ではない・児童だったとしても児童と知らなかったという趣旨を織り交ぜて、
対償供与約束がある場合には青少年条例違反(過失の淫行)は適用されないという弁護士の意見を添えて
警察に相談しておけば、児童であったときの逮捕リスクは下がるでしょう。

しかし、児童が遠方から来ていた場合には意外な県警が逮捕しにくることもあるので(報道もされてしまう)、逮捕されてからでは、弁護活動の余地は少なくなることがあります。

ご返信ありがとうございます。やりとりの中で対償供与の約束は間違いなくありました。相手方がどこに住民票を置いているかは今になっては確認する術がないのでどうしようもありません。
上記の件について奥村弁護士に警察への相談について依頼する事は可能でしょうか?

児童と知らなかったという弁解は、早期に警察に相談しておくと信用されやすく、処分も軽くなる傾向があるので、弁護士に相談してよく考えてください。