過去の行為による開示請求の可能性についての質問
3年前にある人に誹謗中傷や不快に思う事を2つやってしまいました……
1つ目はその人のYouTubeに誹謗中傷をしてしまったこと。
2つ目はなりすましアカウントを作成したことです。
ですが、それらを行ってから1週間くらい経ったときに、流石にやり過ぎたと反省し、それ以降YouTubeに誹謗中傷は行わず、作成したアカウントもログアウトをしました。
しかし、半年前、自分が作成したなりすましアカウントの事を呟いているのツイートを見つけました。退会をして初めてアカウントが削除されることを知らなかった私は急いで過去のパスワードを思いだし、そのアカウントを削除しました。
ですが、アカウントを削除した瞬間に「もしかしてこのツイート見てる?」と呟かれており、さらには「これ開示請求いけるよな?」という呟きもされていました。どうやらその人は過去に誹謗中傷されたことを今でも忘れてなかったらしく、「過去に受けた誹謗中傷も請求できるか相談してみるか」と弁護士に相談するツイートを見て私は(あの時やらなければ……)と今でも反省しております。
それからというのも、極度の不安症に陥り、その人のツイートを毎日見てしまいます……
たまにされる過去の話がツイートされる度に心臓がバクバクし冷や汗や食欲が低下しています。また、その人が「不安」や「傷が……」みたいなことを呟くと、「もしかして自分のせいかな?」「傷って心の傷かな?」と酷い妄想をするようになり、そんな些細なツイートで何日も悩んでしまい且つもう心身が限界で「いつ死のうかな」と考えることが日に日に多くなっている状態です。
自分が100%悪いのは分かっています。どんな罰でも受けるつもりです。
ですが、訴えられるのか訴えられないのか分からないこの状況は、正直辛いです……
ここで質問なのですが、今お相手が弁護士に相談しに行った場合、開示請求はされるでしょうか。もし、されない場合は、その理由も教えて欲しいです。長くなりましたがご回答のほどよろしくお願いいたします。
ここで質問なのですが、今お相手が弁護士に相談しに行った場合、開示請求はされるでしょうか。
→その可能性は低いかと存じます。
よろしければ理由を教えていただけると幸いです
ログの保存期間の関係で半年以上前のものに関してはログが切れており,特定が不可能となっているケースが多いかと思われます。また,費用としても弁護士費用として60~100万円前後はかかってくるため,その負担も考えると可能性は低いでしょう。