公立中の教師による半強制的な防寒着脱衣について

自分は公立中学校の生徒です。ある教師が、「ここは十分に暖かいから防寒着を脱いで」と言うのですが、それを拒否すると「なら熱があるから保健室に行って」と言い、実質的には半強制的に脱がされている形になります。
 しかし、学校は雪の降る寒い地域にあります。しかも、校則などで「授業中は脱がなければならない」といった表記がないのに、なぜ強要されなくてはならないのでしょうか。
 例えば、「儀式なので脱いでください。」・「(夏の場合)高温による熱中症が懸念されるため、半そでになってください。」などといった理由ならわかりますが、担当者の感想だけで着脱が強要されるのは明らかにおかしいと思われます。おかげで、毎日寒い思いをしていますし、学業への支障が出ています。
 正直、体罰の一種ではないかとも疑っているのですが、当該授業担当者はどのような問題があると言えますか。

ある教師が、「ここは十分に暖かいから防寒着を脱いで」と言うのですが、それを拒否すると「なら熱があるから保健室に行って」と言い、実質的には半強制的に脱がされている形になります。

熱はないが脱がないと言ったらどうなるのでしょうか?

別の生徒が脱がないと言ったところ、教師は「なら保健室に行きなさい」と言い、熱があるという形で保健室に行くか、寒くないので防寒着を脱ぐかのどちらかしか選択肢を与えない形となっています。