事件は未明で当直体制、日中や弁護士共にならば管轄警察署は事件として扱う可能性高いでしょうか
全く覇気のないメンズエステ20代後半女がラブホに派遣
受付電話男と話したオプションを1つも持参してなく、感染防止とかでマスクも取らず(その後来る男達はノーマスク大声)施術すると女が答えたのでキャンセル
30分後に受付電話男がラブホ受付に断らず勝手に部屋の扉迄来て
私は寝ていたが、けたたましい扉を叩く音に気づきメンエスの野郎だと思い、怒り顔で扉を開けると、眼鏡の30代男が立っていてメンエス従業員だと名乗り文句を垂れて来たので、ぶちのめすつもりで言い返すと
眼鏡は態度を変えてお客さんがまた利用してくれるかもしないし等、申し訳なかった旨を述べて来たので私は態度を難化させて、話を数分してあげ、別の嬢を割引で派遣する事になり承諾した
別の女は覇気がない事はないがメンエスの醍醐味の1つ色気がなく
紙パンの上には常にバスタオル掛けながら施術
ある意味本題はここから
施術終わり、有り難う御座いましたと嬢が部屋のオートロック扉を開けると入れ替えに50前後おやじが部屋に押し入って口論の嵐
最初の従業員上司らしく、時間超過してないが時間超過したから来たと虚偽の理由をつけて無理矢理訪問して来た、部下との話も尽く覆してキャンセル料だ、割引いた分払えだ述べたので
他の部屋やラブホに迷惑だし、殺意も沸いたので部屋の奥に招き入れようとするも、おやじは危険を察知したのか断固拒否して奥には入らず部屋の玄関で怒鳴りラブホ従業員さんが110番してくれ、警察官も割りと直ぐ複数到着
部屋の外には最初の眼鏡も居たが話しには加わらず1階ロビーや駐車場付近で警察官を交えて話をする事2時間強
警察官も部下と私の話をおやじ従業員が覆して、勝手な事ばかり言っているので私に加勢してくれ
おやじ従業員は死ね、殺すなど捨て台詞も吐いて部下の眼鏡と諦めて退散
警察は恐喝未遂、住居侵入、脅迫などの事件として直ちに扱っててくれず、私とラブホ従業員に挨拶して解散
>事件は未明で当直体制、日中や弁護士共にならば管轄警察署は事件として扱う可能性高いでしょうか
高くはないかと思います。