ネット上で暴言混じりの愚痴を言うリスク

ネット上の公然の場(例えばTwitterやLINEのオープンチャット)で、
暴言混じりの愚痴を書くとします。

この時、対象を「誰」とは言わず「あいつ」「バイト先の男」「小学校の担任」と言ったふうに、ぼんやりさせるとします。

この場合、「ブス」「バカ」「死ね」などはもちろん、極端な話考えられないようなとんでもない侮辱の言葉を連発しても、なんのリスクもないのでしょうか?
例えば、侮辱罪になるとか民事の不法行為になるなどして罰を与えられるなどです。
(そのSNSのルール違反になりログインできなくなる程度のリスクではなく)

まあ、法律問題はノーリスクというのはなかなかないものです。
この件で言うと、「ぼんやりさせる」としても、誰の件か特定可能だとされて賠償責任を負うリスクはゼロにならないと思います。

なるほど、ご回答ありがとうございます。