2022年4月1日以前の言葉の暴力が原因による避難等と支援者への影響について
19歳成人まであとわずかの段階でしたが、母子家庭の母親からの過去からの言葉の暴力による精神的、経済的苦痛にさいなまされ自傷する行為をする恐れがあり、他傷する可能性もあったため、信頼できる大人の方へ相談してなんとか避難してきました。
同じ空間にいるだけでも気持ち悪いと思えるほど悪化したためです。
実の親から、学費は出さない、大学は辞めろ、家から出ていけとも言われたので実際に出ました。
大学も、自身の口座に振り込まれている奨学金とアルバイトで学費を支払っております。保証人も機関保証で親ではありません。
2022年4月1日までの残りわずかで
法テラスや警察にも相談したところ、親の養護権や監護権の範囲に該当しないと伝えられたのですが、相談した方へ迷惑をかけたくないため不安です。
言葉の暴力による精神的苦痛、身体的苦痛、経済的苦痛が原因で避難し自立するため
現在、多くの方に支援して頂いています。
2022年4月1日になるまで、
相談した方へ迷惑がかかることはないでしょうか?
また、4月1日以降、
親へ連絡する必要など法的に必要でしょうか?
まず,相談した方へ迷惑がかかることはありませんので,ご安心ください。つぎに,親への連絡は不要です。折角避難できたのですから,ご自身の人生を歩んでください。