文書偽造、訴訟詐欺等

夫の不倫相手の父親の店にいき、店の外で両者静かに話しました。その人は夫に店先で大騒ぎした等嘘を吹き込み、警察に被害届けを出しに行って、本妻に前科をつけられないか、と食い下がり、でも逆に刑事さんに諭されました。すると今度は、不法行為の慰謝料請求をしてきました。自分の身分、職業について、法人登記に見えるものを証拠として出してきましたが、東京法務局とか、帝国データバンク等の記載はなく(作成者不明)、自分の地位、内容を改竄していました。具体的にはどの条文に違反しますか?

記載の内容からすれば、相手方の行為には特に刑罰法規に触れる行為はないように思えます。
どの条文に違反するかより、あなたが何をしたいかという問いの方が大事かと。

回答どうもありがとうございます。1、夫は私に対する離婚裁判で負け、有責配偶者なので、高裁でも離婚が認められなかった腹いせに、当時子どもは中2と小3でしたが、住居の賃貸借契約をきる、生活費も私立の学費も一年はらってくれませんでした。(しかも3か月分ごねて値切る)一方、愛人M子とは驚くような贅沢生活を送り、子どもの学資保険320万は勝手に解約、以前M子に貢ぐために騙して持ち出した子どもの学資用の200万も未だに未払い、以前の勤務先に夫が作っていた借金の一部を私が代位弁済した56万も返してくれません。6年以上不当訴訟を繰り返して私にかけてきました。
私がM子にかけた慰謝料請求訴訟では、M子は夫に、一切の費用は夫が支払うという合意書にサインさせ、認諾して、一度も裁判所に来ず、夫が全額支払いました(でもそれ以上に踏み倒されている)
夫は私と籍が入っているのにM子と結婚式をあげ、M子との結婚指輪をしています。戸籍の付票も閲覧制限をかけ住所をかくしています。
私がやりたいのは、M子からM子が使ったお金、貢がせた金のすべてを取り返すこと、不当訴訟の代理人を務めたHMを確実に業務停止以上の懲戒処分にしたいです。(いろんな判事様たちから、同じ裁判を繰り返している等叱責されているのにやめなかった。今、懲戒請求をHMにはかけています。)
背景がもっと複雑で説明しきれませんが。
2、証拠を改竄するのは、訴訟詐欺ではないかとおもいますが。少なくとも、弁護士職務基本規程75条、37条2項、5条にははんしていますよね?HMはほかのどの裁判、調停でも証拠説明書をちゃんと出しているのに、改竄したときだけは出していません。この人が改竄したか、少なくともしっていたから、作成年月日と作成者がかけないから、証拠説明書
を出さなかったんどろうと思います。悪質であり、やり返したいのです。

そこまで複雑な案件であれば、ネットの無料相談を使うべきではありません。相手方の目にも触れる可能性があるので、ケチらず有料相談へ行きましょう。

回答ありがとうございます。何名かの弁護士さんに相談しました。この弁護士さんがいいな、と思った方(夫から不法行為の慰謝料請求訴訟のときの弁護士さん)は、引き受けて下さるのは条件付きでして。理由は、疲れるだけで、無駄な結果に終わったからだと思います。どの裁判も夫サイドが負けているか、訴えの取り下げ、M子の父親の場合(私はそのときは代理人なし)は、私が訴えの取り下げに同意しなかったら、請求の放棄をしてきました。夫サイドに問題解決の気はなく嫌がらせの訴訟ばかり(判事様方もそれをたしなめられていました)でしたから。