別居中の息子の大学奨学金連帯責任者へのサインについて質問です

数か月前から別居しており、私が不倫をしてしまった有責任者です。
妻は体調不良(精神的不安定)を理由に数か月別居を求められ、家をでました。妻は別居前の生活水準のまま変化することを拒否し、別居前のお小遣いで生活を求められ、今まで反省誠意のつもりで黙って我慢してきました。数か月前より連絡を拒否され、先日親が話し合いを求めたところ、こちらの要求で今の生活水準が下がることを望めば、子供達のことを考えていない、自分勝手で自分のことしか考えない人間だと言われ、まったく話ができません。しまいには親との連絡も今後拒否するとのことをいわれました。その話し合いの最後に息子の大学奨学金の返還誓約書の連帯責任者(親)の部分に直筆のサインを求められたのですが、詳しい説明もありません。借金の連帯責任なのに子供の意思も覚悟も確認できないままサインするべきなのでしょうか?
話し合いが継続できれば、子供との定期的・継続的な交流の権利や別居中の生活費(婚姻費用)について話し合いたいと願っています。
子供との連絡も取れない状況で子供の意思と言われています。
妻は今の状態がベスト、この状況より不利になることは認めない、話し合いにも応じない、でも離婚しないと一方的です。私も、会社の手当等も減り、自己負担(車両等)が増え、今のままでは生活が出来ない状況です。良きアドバイスがありましたら宜しくお願いします。

【質問1】
別居中で子供に会うことも連絡することも話すこともできない状況で、子供の大学奨学金借金の連帯責任者(親)にサインするべきなのでしょうか?サインを拒めば子供が大学に行けなくなると責め立てられるでしょう。

【質問2】
話し合いを拒否されている状況で子供との定期的・継続的な交流の権利や別居中の生活費について話し合いを求めることはできないのでしょうか。

【質問1】
別居中で子供に会うことも連絡することも話すこともできない状況で、子供の大学奨学金借金の連帯責任者(親)にサインするべきなのでしょうか?サインを拒めば子供が大学に行けなくなると責め立てられるでしょう。
【質問2】
話し合いを拒否されている状況で子供との定期的・継続的な交流の権利や別居中の生活費について話し合いを求めることはできないのでしょうか。
→ご相談内容を拝見する限り、夫婦間での話し合いは難しいと思われますので、家庭裁判所の調停の手続きで話し合いをされた方がよいかと思います。
大学の奨学金の書類についても、面会交流や婚姻費用に付随して、調停委員を介して話し合いをされてはいかがでしょうか。