お金を貸すひとを紹介した場合の責任

私の知人Aがお金が必要で借りたいのことで貸したのですが、その後もまだ足りないので誰か貸してくれる人を紹介してくれないかとのことでBを紹介しました。AとBで直接あって本人同士で借用書を書いたようです。私は保証人や自分が保証するといったことは言っていません。
ですがその後、Aが私にもBにもお金を返していない状況で拉致が開かない為、Bは私にAがお金を返さないと知っていたんじゃないのかとか紹介したなら代わりに返せといったニュアンスの分をショートメッセージで頻繁に送ってきます。
私に法的責任はあるのでしょうか。また上記のショートメッセージがストレスなのですがどういう対処をしたらいいでしょうか。

現在Aは電話番号不明でこちらは連絡とれず、Bとはたまにとっているようです。

あなたが、返済能力などについて、過大に話し、それを信用したことなどがあれば、
あなたにも、責任があるでしょう。
そうでなければ、法的責任はないところですね。
いわゆる自己責任ですね。
しかし、心情の問題ですから、道義的には、迷惑をかけた、ということですね。

私に法的責任はあるのでしょうか。
→ご相談内容のように人を紹介すること自体で、法的責任が発生することは一般的にありませんので、ご自身にBとの関係で法的責任はないと思われます。

また上記のショートメッセージがストレスなのですがどういう対処をしたらいいでしょうか。
→メッセージが脅迫的文言を含んでいるなら、警察にご相談すべきと思いますが、そのような文言を含んでいないならBとよく話し合いをするほかないように思われます。

先生方の回答をみた上で私から返済能力についてやは話しておらず等人同士で話した上で紙を書いているので大丈夫だろうという認識です
ありがとうございます