Xでの支援話が詐欺か、和解金返還の可能性は?
いつ: 日時は不明(Xでのやり取り開始から、和解金・追加支払いの話まで)
どこで: x、その後ココアトーク、PayPay
誰が: X上で支援・融資を申し出た相手と私
何があったか:
1. Xで支援について話し合い、相手から学生証の提示を求められた。
2. 誕生日や住所の番地などは見せられないと伝えたところ、相手から詐欺・迷惑行為として開示請求すると言われた。
3. 和解の話し合いをココアトークに移すことになり、その前にXのトーク履歴を削除した。
4. PayPayのリンク経由で和解金を送金した。
5. 相手から「最大限譲歩した」と言われ、さらにスマートフォンと後日の追加金銭の支払いを求められた。
6. その後、相手のXアカウントが凍結されていることを確認し、本当に支援・融資を行っていたのか疑問を感じた。
相談したいこと: 支援・融資の話が詐欺に当たる可能性、支払った和解金や追加請求への対応、開示請求や被害届を出される可能性について、弁護士に相談したい。
相談したいこと: 支援・融資の話が詐欺に当たる可能性、支払った和解金や追加請求への対応、開示請求や被害届を出される可能性について、弁護士に相談したい。
→本件はいわゆる開示請求の対象とはならないでしょう。
相手方が詐欺師である可能性があるでしょう。ただ、相手方が詐欺師であれば、相手方において特定対策をしていることが多く、相手方を特定してお金を返してもらうなどは難しいかも知れません。