賃貸管理会社の請求に疑問、少額訴訟を検討中の相談
今、賃貸管理会社と少しややこしい事になっています。
何が正しいのか判断する為に意見を下さい。このまま好き勝手するようであれば少額訴訟を視野に入れております。
まず、7月27日に短期契約違約金とハウスクリーニング代と電気ガスの支払いが約13万あり支払い済みです。
なのに今月、電気代の請求書が届きました。これは普通の事でしょうか?
次に、退去時にホームウォッチと言うセキュリティのパーツが一部無いことが判明しました。入居時に取り付け箇所の説明も受けていなかった為、自分が出したゴミだと思い2月下旬頃に破棄してしまっていました。そのむねは管理会社にもお伝えしています。その請求は8月12日にエアコンクリーニング代と一緒に請求が来ました。
金額が少し高かったため管理会社に電話をして、内訳明細書の請求をしましたが、紙やデータでは送れないと言われました。何度か電話で話を重ねホームウォッチが廃番になっている為、全ての交換になると言われました。ホームウォッチの金額に関してはお互いが納得のいく金額で話し合いたいと管理会社から提案があったのですが契約していた火災保険を利用しますと伝えました。代理で管理会社がやって下さるとのことだった為お願いをして、内訳明細書も出せないから保険会社からの回答があるまで支払い請求は停めてくださいとお願いをしたら分かりましたと回答をいただき保険会社から連絡がありましたら逐一報告のやり取りを行いますと言われ連絡待ちをし一安心していたのですが9月14日支払期限のハガキが届き電気代とエアコンクリーニング代、保証事務手数料の請求が来ました。これっておかしくないですか?
会話は全て録音しており、聞き直しましたがやはり支払い請求は停めると言っています。ご意見をお願いします。
支払請求を停める旨の合意が録音に残っている以上、9月14日期限のハガキは、担当者の合意が請求部門や保証会社の事務処理に反映されていない手違いである可能性が高いと思われます。
まずは担当者に電話し、「請求を停める約束をしていたはずだが、このハガキはどういう扱いになるのか」と確認してみてください。電気代は、退去後に最終月の使用分が確定して請求される例は珍しくありませんが、7月27日の精算分と重複していないか、内訳を確認し、誤りがあれば担当者に連絡すべきでしょう。