健康被害による離婚請求、弁護士代理で迅速な手続き希望

【相談内容:健康侵害を理由とする至急の離婚請求について】妻との早急な協議離婚・または調停離婚を希望し、弁護士の先生に代理人(窓口)になっていただきたく相談いたしました。
【現在の状況】私は心筋梗塞を患っており、受動喫煙が命の危険に直結する状態です。妻は禁煙すると約束していたにもかかわらず、隠れて室内での喫煙を繰り返しました。複数回喫煙しておりましたが指摘したのは2回です。さらに「今すぐは禁煙できない(吸い続ける)」との発言もありました。妻の行為は、私の命を脅かす重大な不法行為(民法770条1項5号の婚姻を継続しがたい重大な事由)にあたると判断し、LINEにて正式に協議離婚を申し入れました。妻からは「離婚はしない」「3回目はしないから許してほしい」と拒否・泣き落としの返信が来ています。
【希望すること】これ以上妻と直接会話をすると心臓(体調)への負担が限界のため、先生に間に入っていただき、直接の連絡を遮断した上で、別居および調停・裁判の手続きを最速で進めたいです。よろしくお願いいたします。

ここは質問と回答をするコーナーなので、依頼を前提としたやりとりに関しては、
個別の弁護士とのやりとりをおすすめします。