YouTubeコメントでの過去の誹謗中傷寄りの批判で開示請求されるリスクは?

YouTube
2、3ヶ月前にあるチャンネルのコメント欄に誹謗中傷寄りの批判を送ってしまいました。そのそのチャンネルは登録者200万人ほど
批判が多く今も度々批判や暴言が見られます。
タイトルサムネ詐欺等で
コメントの内容は「運営お得意の嘘なんですね分かります」や「運営が無理矢理予告と内容変更してタイトル詐欺しなくてよかったわ」等書き込んでしまいました。(うろ覚えですみません)
そのコメントは既に削除しました。
そして今になってそのチャンネルの運営から開示請求や損害賠償請求されないか心配です。
ちなみに今は考えを改めて健全なコメントをするように心がけています。
現状YouTube運営から何もメッセージ等は起きていません
今自分にできることはありますか?

書き込みをしてしまっている以上現時点から何か出来ることはないでしょう。ご自身の投稿したコメントに対して開示がされ損害賠償請求等がなされたのであれば、そうした書面が届いた段階で改めて弁護士に相談されると良いでしょう。