投資詐欺被害金回収について
投資詐欺の被害にあい今現在、加害者の親族にお金を肩代わりしてもらい返済してもらうよう話を進めている状態です。相手の親族が弁護士事務所で示談書を作成してお金を預かってもらっているとの事ですが加害者親族と電話で話しただけで本当に加害者親族なのか証拠もない状態です。
お金を払う旨の加害者と加害者の親族代表として兄の母印があり、念書を書いてもらいました。
それが法的にどの程度有効なのか分からなくて不安があります。念書に記載された完済日を過ぎている状態で曖昧な理由で先延ばしにされています。このまま回収できないのではないかと不安です。
確かに、そのような状況では、相手(親族含め)の言っていることを信用するのは危険そうです。
念書を見せられる場での相談をおすすめします。
それが有効なものであれば法的措置をとっていくことが考えられます。