同業他社による虚偽の営業行為への法的対策相談

ハウスクリーニング業及び換気扇防汚フィルター等の販売を、ECサイトを利用したり、直接訪問販売等をして、世田谷区で事務所兼自宅にて、運営しております。

相談は、5.6年前くらいから、同業他社らしき個人業者が、弊社と同じ会社だとか、親(子)会社だとか、嘘を言って(弊社は、社員私1人で、
100%私が株主の株式会社です)
ぼったくりをして、お客様を潰したり、施工した機械を壊して、私にクレームが来たりし続けており困っておりましたが、

しかし、こんな経験は初めてだった為、具体的な証拠の押さえ方などが分からず、日々の仕事におわれて、何ら具体的な対策が出来ずにいました。

そんな中、私があるお客様宅から、出て行ったのを確認して、(お客様宅で作業をしているのを、偶然発見したようで)私が作業を終わらせて、出たのを確認後すぐに、

『今、作業した会社のものですが、
不足していた3万円を払えと言って、リビングに強引に上がり込み、盗んで行きました。』

そのお客様は80才くらいの高齢者の為、余り疑わずに、支払ってしまったとの事を、半年後くらいに、別件で作業しに行ったとかに聞きました。

もうこれ以上、お客様が狙わられない為にも、
ご協力くださる弁護士さんと、刑事民事含めてちゃんと対策したく相談させて頂きます。

もうこれ以上、お客様が狙わられない為にも、
ご協力くださる弁護士さんと、刑事民事含めてちゃんと対策したく相談させて頂きます。
→お困りのところ大変申し訳ありませんが、この場は法律相談に回答する場で、実際のご依頼や具体的個別な相談については対応していません。
実際のご依頼や個別的なご相談ご希望の場合は、ココナラ法律相談の弁護士検索で検索して、個別の弁護士にお問い合わせください。

そうなんですね、有難うございました

元警察官の弁護士です。

どのような対応が必要かも含めて実際に、WEBや対面などで具体的に法律相談をした方が良い事案だと思います。
詐欺事件として告発したり、会社名の冒用をやめさせたりするにせよ、事実関係や証拠の有無、内容を精査しないと判断が難しい事案だと思います。

詳しくご説明したら、
ご協力頂ける可能性があるがある
と言う事ですね、有難うございました。