【成功報酬制】車対車ひき逃げの刑事示談交渉(500万目標)

本文:以下の条件で、加害者側との「刑事示談交渉」のみを完遂できる実務担当者を募集します。
事務的な民事手続きは不要です。※保険特約弁護士が受任している為。
「実刑回避を交渉材料に、加害者側から現金を最大化して回収する」タフな実務だけを求めています。

【事案】
内容: 2月6日発生、車対車の「ひき逃げ(救護義務違反)」事件。

現状: 3月9日に診断書受理。

目標: 加害者本人・親族等からの示談金500万円の獲得。

【入札条件】

初期費用: 着手金ゼロ、または成功報酬からの後払い充当。

成功報酬: 回収額の20%〜30%程度。

面会必須: 大宮駅周辺で直接面談可能に限る(遠方は不可)。

【選定基準】
「加害者が支払い能力を否定した場合に、どう現金を捻出させるか」という具体的な交渉戦略を重視します。

上記条件で「この案件、やりたい」という回答があれば、面談を行い即決します。
腕に自信のあるプロからの提示をお待ちしています。

【追記:実務上の補足】
加害者の背景: 運送系に従事。今回のひき逃げによる「免許取消(長期欠格)」および「実刑判決」は、加害者にとって致命的な状況です。
特約弁護士との切り分け: 保険の枠内での事務作業は不要です。独立した刑事示談交渉人、または私選弁護人として、加害者の喉元に「現実」を突きつけられる、現場慣れした先生をお待ちしております。
「できない理由」を並べる方の応募・コメントは一切不要です。

おそらく誤解されていると思いますが、
示談交渉は、刑事事件ではなく民事事件です。
刑事事件で示談金の提示を受ける場合を想定されているのでしょうが、その本質は民事事件としての賠償債務の履行の意味を含むことになります。
そのため、すでに弁護士費用保険特約をつかい事件を受任している弁護士がいる以上、この条件で依頼を受けてくれる弁護士は現れない可能性が高いです。