親への金銭的援助、身体的介護
借金がある70代両親に堅実な生活を求めましたが応じてくれません。堅実な生活とは月30万程です。わかってもらえないのなら、今後何があっても金銭的援助や身体的援介護もしないと伝え両親も応じました。この口約束で、今後もし両親が金銭に困り要求してきたり、身体的介護を望んだ時に拒むことは可能でしょうか?今回の約束を書面で交わせば、どちらの援助もせずいられますか?
話し合いの中では堅実な生活を頑張った上でお金が無くなったり、身体的介護が必要であれば出来る限りにことはすると伝えてはいますが、もう感覚がおかしくなっていて月30万は足りないとのことで、今後も借金を重ねる可能性もありとても怖いです。本当は絶縁したいのですが、その法律がないので困っています。
法律上扶養義務を負う範囲外は一切払わないと毅然とした態度を取るのはいかがでしょうか?
月30万円は特段の事情がない限り高いと言えます。
やはり扶養義務がある以上、一銭も払わないことは法律上難しいのでしょうか?
説明が下手ですみません。今、私は援助していません。父が年金と給与で30万ありそれ以外を借金で補っているのでやめて欲しいと伝えてます。借金は返せる予定があると言いますが私は後々大変なことになるのが怖いので縁を切りたいんです。