恐喝、強要、ストーカーの加害者4人の共謀共同正犯の刑事告訴を依頼する弁護士が見つかりません。
2024年5月から続いている元同僚役員4名からの恐喝、強要、ストーカーの共謀共同正犯の事件の被害者です。
主犯格の元同僚役員の女性に私は出資金の200万円を立て替えました。しかし立て替えることになった理由が主犯格の元同僚役員の女性から聞いていた理由が虚偽であったことが判明しました。証拠は薄いですがあります。
そして主犯格の女性は200万円を踏み倒す目的で他の同僚役員に私が詐欺、横領をしているなどと虚偽の事実を伝えて自分の借金を有耶無耶にしました。
それを聞いた他の同僚役員らが怒り主犯格の女性と共謀し私に反社やある筋に依頼しているから覚悟しておけ、逃げるなど許さない、子どもにも情がなくなった、あらゆる手段で追い込むなどと脅され、出資金の返金や義務のない報酬の支払いを要求されました。
1年以上警察に相談し刑事さんからも共謀共同正犯になるとも聞いています。
元同僚役員の主犯格の女性は、私の小学生の息子の学校で待ち伏せをして、私の住所を聞き出すように第三者に息子の写真と名前をメールで送信していました。息子はこの事を知り怖がって1年ほど不登校になっています。
現在も主犯格の元同僚役員の女性が私の住所を探している動きがあります。証拠もあります。
恐喝、強要の証拠のラインメール、録音もあります。
共謀の証拠として私のいないグループラインで主犯格の元同僚役員の女性が私を詐欺師に仕立て上げる為に虚偽の事実を伝えていたり、詐欺で刑事告訴する目的の作戦会議をしているラインのテキストもあります。
主犯格の元同僚役員の女性は私を逆恨みしており、心理的虐待、金銭的虐待、人権侵害を繰り返しています。
告訴をしたいのですが複雑な案件のようで刑事さんから弁護士に依頼するようにアドバイスされましたがなかなか依頼に繋がっていません。
法テラス、弁護士紹介制度は利用しました。
いい方法はありますか?
名誉毀損や,迷惑防止条例違反等で刑事告訴が認められる可能性はあるように思われます。
また,ご記載の内容が事実として認められるのであれば,慰謝料請求等も認められる余地があるでしょう。
ただ,公開相談の場では具体的な内容をお伺いすることはできないため,個別に弁護士にご相談されることをお勧めします。
弁護士費用については,法テラス制度が利用できない場合着手金で数十万円程度はかかってしまうケースが多いため,ご依頼の検討の際には弁護士費用についてもご検討されると良いでしょう。
内容を見る限り、刑事・民事の双方が絡む複雑な事案と思われます。
共謀の有無、恐喝・強要の成否、ストーカー行為該当性等を判断するためには、時系列・証拠・具体的事実関係等の精査が不可欠です。
そのため、まずは証拠(LINE、録音、経緯のメモ等)を整理した上で、弁護士にご相談いただくことをお勧めします。
専門家が全体像を把握した上で、告訴の可否や進め方を具体的に判断するのが適切と思料致します。
こんにちは。
回答ありがとうございます。
刑事と民事の両面もあるのですね。
警察では始めの頃に民事を勧められたのでどちらかで解決するのかと思っていました。
本日、おかげさまで弁護士さんに予約が取れましたので相談してきます。