詐欺行為後に返金完了できない相手がいる場合の対応策は?

• 24年12月〜25年1月、ネカマでパパ活募集(交通費詐取)や動画販売詐欺を行い、27名から計3万円を受領しました。
• 警察沙汰になるかもしれないという罪悪感から、現在23名には返還を終えましたが、残り2名はPayPayをブロックされており、PayPayで送金を試みても受取拒否やキャンセルになるため返金が完了できません。
• Xのアカウントは削除済。ブロックされて返金できなかったPayPayの証拠(スクショ)は保持しています。
【聞きたいこと】
1. 逮捕の可能性: 今回の被害金額の規模や、大部分を返金済みの現状をふまえ、警察が動く現実的な可能性はあるか。逮捕の可能性は高いか
2. 今後の対応: 相手がブロックしており返還できない場合、これ以上何をすべきか。また、自首の必要性はあるか。

1. 逮捕の可能性: 今回の被害金額の規模や、大部分を返金済みの現状をふまえ、警察が動く現実的な可能性はあるか。逮捕の可能性は高いか
 →高い・低いは警察側の問題ですので回答が出来ませんが、現実に警察が逮捕を行った実例はあります。
2. 今後の対応: 相手がブロックしており返還できない場合、これ以上何をすべきか。また、自首の必要性はあるか。
 →逮捕・勾留後に弁護士を通じて返済を行い、示談をすることができる可能性はあります。
  もっとも、全体の金額が3万円と極めて多額とは言えないので、自首によって逮捕に至らず、任意での事情聴取及び在宅事件としての捜査として進められる、という可能性はあります。

すみませんいくつか質問あります。
ブロックされて返金されてない人は返金の催促をされてないから被害届を出してる可能性が低いと思ってもいいのか?
ブロックされてるとはいえ、返金しようとした事実は後から有利に働くのか。
被害届が出されればPayPayが凍結する可能性は高いのか?
やはりこのレベルだと事情聴取とかなくいきなり逮捕の可能性もあるんですね。