ひき逃げの疑いで実刑も覚悟しています。
昨年、私(車)、相手様(バイク)、左折巻き込みで、音もせず、車のバンパーもへこまず、ドライブレコーダーでも音が感知されず、気づかずそのまま車で走ってしまいました。 その後の取り調べで、相手様は、膝の人工関節手術と言われ、ホントに申し訳なく、私自身ショック受けています。 相手の親族の方に電話謝罪と謝罪文を送りましたが、面会拒否されています。 私は、犯罪歴無し、任意保険対人賠償無制限を入っていますが、毎日、不安で怖いです。今は在宅捜査中は、仕事頑張り、相手様にお見舞い金などを少しでも多く払えるように頑張っています。相手様が重傷で、面会拒否されてるのケ一スなら重い刑も覚悟しています。
在宅事件とのことですが、私選弁護人は選任されていないのでしょうか。
弁護人からの連絡であれば面会を受け入れてくださる被害者の方もいらっしゃいますので、弁護士にご相談された方が宜しいかと存じます。
弁護士さん選任してます。返事ありがとうございます。
警察からの取り調べで、免停になりうるだろう?と言われましたが、免取りも覚悟してます。刑事、行政、民事の全ての罰を考えると自分は何も出来ないし毎日怖くて不安なので、弁護士さん選任しました。
いわゆる轢き逃げについては、接触の認識がないということで不起訴になることも考えられます。
その点は非常に重要な点ですので弁護人とよく協議して供述してください。
また、仮に犯罪事実が立証されたとしても被害弁済の有無で起訴不起訴の最終処分が左右されますので、この点も粘り強く交渉したほうがよいです。
ただ、接触の認識については必ず防御するべき点ですので、被害弁済をする際の態度については矛盾しないように対応する必要がありますので、弁護人としっかり話し合ってください。
アドバイスありがとうございます。私の状況では不起訴は厳しいんではないかな?と思っています。交通人身事故と警察の取り調べは初めてで、正直毎日不安ですが、相手様に反省と謝罪を重ねて弁護士さんと話し合って対応していきます。