ネット知人に30万円を貸したが返済されない。費用倒れの可能性が高く 弁護士依頼を躊躇してしまう。
2025年に ゲームを介して仲良くなった相手に PayPayを利用して計30万円を貸したのですが 支払い3万円ほどした後 連絡が取れなくなりました。本名や詳しい住所は分からないのですが PayPayは本人確認済みのアカウントだったので 弁護士紹介を利用していただいたら 本名や住所が開示されるのではないかと思っています。
費用倒れが心配で弁護士さんに依頼するのが現実的かどうか...書類は自分で作ってみたのですが 裁判所では調査嘱託はできないとの返答でした。
住所や氏名が不明なため 個人での少額裁判は受理されませんでした。
着手金、成功報酬、実質負担金などを合わせて なんとか赤字にならない弁護士さんはいないでしょうか...
着手金、成功報酬、実質負担金などを合わせてしまうと、回収可能性が分からない状況では、赤字になってしまう可能性が大きいと考えます。
そこで、法テラスなどを利用して、相手の住所と氏名についての弁護士会照会だけを依頼出来る弁護士を見つけることが出来れば、その後は、ご自身で少額訴訟などを提起することでマイナスを最低限に抑えることが可能になると考えます。