おおさわ かずお
大澤 一雄弁護士
大澤法律事務所
立川駅
東京都立川市曙町1-12-17 原島ビル4階
離婚・男女問題の事例紹介 | 大澤 一雄弁護士 大澤法律事務所
取扱事例1
- 子の認知
【認知請求】子どもの認知を実現するとともに養育費の支払いを求めたい
依頼者:20代女性
【相談前】
・婚外子について相手が認知をせず、連絡にも応じようとしないことから、子どもの認知を実現したい
・子どもの養育費を取り決めたい
【相談後】
・認知調停を申し立てたものの不出頭であったことから調停不成立となりました。
・その後、認知の裁判を起こすことで、相手の意思にかかわらず、相手の子である旨の認知を実現しました。
・認知の手続が完了した後、相手に対して養育費を求める調停を起こし、認知調停を申立てたときに遡って精算をする旨の調停が成立しました。
・婚外子について相手が認知をせず、連絡にも応じようとしないことから、子どもの認知を実現したい
・子どもの養育費を取り決めたい
【相談後】
・認知調停を申し立てたものの不出頭であったことから調停不成立となりました。
・その後、認知の裁判を起こすことで、相手の意思にかかわらず、相手の子である旨の認知を実現しました。
・認知の手続が完了した後、相手に対して養育費を求める調停を起こし、認知調停を申立てたときに遡って精算をする旨の調停が成立しました。
取扱事例2
- 音信不通
【離婚訴訟】長年音信不通となっている配偶者との離婚を実現した例
依頼者:40代女性
【相談前】
・別居後長期間にわたり音信不通となっている夫と離婚したいが、連絡先も分からないため困っている。
【相談後】
・弁護士において夫の連絡先の調査を行うなどした結果、離婚訴訟の訴状等が公示送達となりました。
・その結果、離婚を認める旨の判決が下り、無事離婚が実現しました。
・別居後長期間にわたり音信不通となっている夫と離婚したいが、連絡先も分からないため困っている。
【相談後】
・弁護士において夫の連絡先の調査を行うなどした結果、離婚訴訟の訴状等が公示送達となりました。
・その結果、離婚を認める旨の判決が下り、無事離婚が実現しました。
取扱事例3
- 慰謝料請求された側
【慰謝料請求330万円】不貞慰謝料を求める裁判を起こされたが和解により減額した例
依頼者:50代男性
【相談前】
・不倫により不倫相手の配偶者より慰謝料330万円を求める訴訟を提起された
【相談後】
・訴訟を通じて損害額についての反論を行うことで減額に成功しました
・金銭以外でも口外禁止条項を設定するなど紛争を解決しました
・不倫により不倫相手の配偶者より慰謝料330万円を求める訴訟を提起された
【相談後】
・訴訟を通じて損害額についての反論を行うことで減額に成功しました
・金銭以外でも口外禁止条項を設定するなど紛争を解決しました