よこみぞ ひであき
横溝 秀明弁護士
弁護士法人東京あすなろ法律事務所
千歳烏山駅
東京都世田谷区給田4丁目17番24号B1
刑事事件の事例紹介 | 横溝 秀明弁護士 弁護士法人東京あすなろ法律事務所
取扱事例1
- 痴漢・性犯罪
3件の痴漢事件をまとめて起訴されたが、起訴猶予となった事例
依頼者:50代(男性)
【相談前】
2件の痴漢事件で示談をし、2件が不起訴処分になった後、もう1件が発覚しました。被害者が示談を拒否したため、3件まとめて起訴されました。実刑の危険性もありました。
【相談後】
示談が拒否されたため、最終手段として、供託を行い、2件の示談書とともに供託書を証拠として提出したところ、執行猶予となり、無事に社会内で更生することができました。
【先生のコメント】
発覚した3件目の案件は、1件目・2件目と同時期のものであったっため、裁判所の心証が悪かったと思いますが、供託などの努力が評価され、無事に執行猶予となりました。
2件の痴漢事件で示談をし、2件が不起訴処分になった後、もう1件が発覚しました。被害者が示談を拒否したため、3件まとめて起訴されました。実刑の危険性もありました。
【相談後】
示談が拒否されたため、最終手段として、供託を行い、2件の示談書とともに供託書を証拠として提出したところ、執行猶予となり、無事に社会内で更生することができました。
【先生のコメント】
発覚した3件目の案件は、1件目・2件目と同時期のものであったっため、裁判所の心証が悪かったと思いますが、供託などの努力が評価され、無事に執行猶予となりました。