やまざき たいし

山﨑 大志弁護士

東京合同法律事務所

溜池山王駅

東京都港区赤坂2-2-21 永田町法曹ビル

対応体制

  • ビデオ面談可

相続・遺言

取扱事例1

  • 遺留分侵害額請求

遺留分(最低限の取り分)として約3000万円を交渉で獲得

お亡くなりになった依頼者様のお父様は遺言を作成していました。
しかし、その遺言の内容は、依頼者様以外の相続人や相続人でない親族に遺産を与える内容だったので、依頼者様の遺留分(最低限の取り分)が確保されていませんでした。
そのため、依頼者様の遺留分(最低限の取り分)を取り戻すために、遺言によって遺産を得る方々へ遺留分侵害額請求をして、交渉により、合計約3000万円を支払わせることができました。
遺言が作成されたとしても、この事例のように遺言に記載されている取り分よりも多くの金額を得ることができる可能性がありますので、諦めずに、弁護士にご相談いただければと思います。
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