ふなき よしたか

舟城 善貴弁護士

舟城法律事務所

会津若松駅

福島県会津若松市大町2-11-23 トップレディビル2階
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 休日面談可
  • 夜間面談可

【会津若松駅徒歩6分】【当日/夜間/休日対応可能】【法テラス利用】その地域で起こるトラブルに対応する弁護士として邁進中。「地元に貢献したい」という気持ちが私の原動力です。トラブルがより複雑化してしまう前に、ぜひお気軽にご連絡ください。

どんな弁護士ですか?

◆ごあいさつ
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初めまして。
弁護士の舟城 善貴と申します。

学生のころから「地元に貢献したい」という気持ちがあり、何が一番地元に貢献できるかを考え、弁護士を志しました。
これまで、仙台で2年半・青森で3年半、弁護士としての経験を積みました。
いずれも、いわゆる町弁(地域に根ざし、町医者のようにその地域で起こるトラブルに対応する弁護士)の事務所で活動していました。
そして、2020年4月から会津若松での活動を始めることになりました。

対応している問題・トラブルの分野は、例えば以下のようなものです。
✔︎金銭の貸し借り
✔︎借金問題
✔︎離婚
✔︎遺産分割
✔︎労働問題
✔︎刑事事件 等

いづれも、誰にとっても生活に深い関わりがありいつトラブルに巻き込まれるか分からないトラブルです。
私自身、地域で生活されている方々の問題を解決し貢献していきたいという気持ちがあったため、この領域における対応に注力してまいりました。
相談されている方の話をよく聞き、ご納得いただけるまで時間をかけてご説明・ご相談に応じることを重視しています。
弁護士へご相談されることを迷う方は、「何をどう話したらいいか分からない」「費用面も不安だ」など、様々なお気持ちをお持ちだと思います。
一つずつ、丁寧にご説明いたします。
ぜひお気軽に、そしてトラブルがより複雑化してしまう前に、ご連絡ください。

どんな事務所ですか?

◆アクセス
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◇電車でお越しの方
「会津若松駅」徒歩6分

◇車でお越しの方
事務所専用の駐車場(無料)あり

◇住所
福島県会津若松市大町2-11-23 トップレディビル2階

事務所の特徴

  • 駐車場あり

こんな相談ならお任せください

◆離婚・男女問題
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「とりあえず離婚の方法を知りたい」
「慰謝料の相場を知りたい」
「養育費の増額/減額をしたい」
「親権をとられたくない」
「養育費の不払いが続いている」
「子どもに会いたい」
このようなお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。

離婚や男女問題については、法律という側面だけでは割り切ることができない事柄も多くあります。
夫婦や男女の人間関係のなかで発生するトラブルであり、ご本人のお気持ちも、法律と同じくらい重視する必要があります。
同じ環境でも、感じ方は人それぞれであり、一つとして同じものはありません。
子どもを抱えて離婚問題に対峙している方にとっては、より一層悩みが深いことと思います。
そのようなご依頼者様のご意向をしっかりと汲み取り、問題の解決を図るよう心がけています。
「弁護士にこのような相談・質問をしてよいのか」と思わず、気兼ねなくご相談していただければと思います。


◆刑事事件
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「既に身柄を拘束され、解放してほしい」
「書類送検・在宅起訴された」
「薬物・傷害・痴漢などで逮捕された」
「少年事件」
このようなお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。

刑事事件は、対応スピードが非常に重視されます。
「逮捕から72時間以内にどのような対応がとれるか」が大きなポイントの一つと言えます。
この時間内に、本人に面会できるのは、弁護士だけです。

しかし、実際にトラブルが発生しているご本人・ご家族が、対応のポイント等を認識されていることは少ないはずです。
むしろ、今後の見通しや必要な手続が不透明であることが多いものです。
そのため、今後の見通しが立たず、「この先自分はどうなってしまうのか」という大きなご不安に襲われます。

「どうしたらいいものか」と考えているうちに時間だけが経過し対応が遅れることで、「身柄を拘束され自由が効かなくなる」「前科がつく」など、今後の生活・仕事に支障が出てくることが多い領域です。
弁護士として、どのようなご状況にあっても、あなたの味方となります。
強い味方として先を見据え、あなたの人権を守ります。
未成年による少年事件など、ご家族からのご相談にも対応しております。
まずはできるだけ早く、ご連絡ください。


◆労働・雇用
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(従業員の方)
「会社から突然解雇された」
「サービス残業を強いられている」
「残業代を請求したい」
「労災が認められない」
「パワハラ・セクハラ被害にあっている」

(企業側の方)
「従業員からパワハラを受けたと言われたがどう対応すればよいか」
「問題社員の対応に困っている」
「残業代の請求を受けている」
「労働問題の予防のため、社内規定など整備したい」

労働問題は、従業員の立場にある方にとっては、生活基盤そのものに直結する問題です。
また、企業側にとっても、今後の経営を左右しかねない問題となります。
このため、従業員・企業の双方にとって、放置することはできないものです。

しかし、ご本人・自社内だけで解決することは難しいケースも多く、ぜひ弁護士へご相談いただきたいトラブルです。
できるだけ早く、安定した生活基盤・経営基盤を取り戻していただけるよう、ご支援いたします。
ご本人に代わり、相手側へ丁寧に、粘り強く対応してまいります。

また、企業においては、労働トラブルは事前の対応(予防)が非常に重要です。
この点について、ご支援させていただきます。
ぜひ、問題がさらに複雑化する前に、早い段階でご相談していただければと思います。
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0242-93-5188
時間外

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。