さんぺい まさし

三瓶 正弁護士

弁護士法人アルマ郡山法律事務所

福島県郡山市朝日3-4-14 1階
対応体制
  • 法テラス利用可
  • カード利用可
  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • ビデオ面談可
注意補足

交通事故・労災被災者、未払い残業代の請求は初回相談無料

【交通事故・労災被害者・未払い残業代は初回相談無料】【郡山市の弁護士】交通事故・労災・未払い残業代請求は着手金0円です。

どんな弁護士ですか?

新しいことにいつも挑戦することを目指しています。
自分と関わる人がみんな幸せになることを目標にしています。

福島県石川郡石川町生まれ
福島県立安積高等学校卒業(107期)
上智大学外国語学部英語学科卒業

元福島県弁護士会理事
元福島県弁護士会副会長 
元福島県弁護士会郡山支部長

どんな事務所ですか?

相談室は、完全個室となっております。
1 いつでも面談できる安心感

電話やメール、ラインなどの連絡手段はとても便利なものであり、弊事務所でも頻繁に使っています。ですが、ここ一番の重要なときには、面談をして話をすることも大切だと思います。

全国対応の事務所は事務局のオペレーターが24時間体制で対応してくれるかもしれませんが、必ずしも弁護士の対応ではないでしょう。弊事務所のような零細事務所は、大手のように深夜早朝の電話対応はできませんが、必要に応じて面談することができるのは大きな安心につながるのでないかと考えています。また、少数の所属弁護士ですので、担当外の事件内容も事務所全体で把握しています。事務所一丸となって事件解決を図ります。

2 事故直後からのアドバイス
交通事故問題を上手に解決するには、できるだけ早い時点に弁護士に相談することをおすすめしています。

治療が終了する頃に、検査の不備や通院方法に問題があったことがわかったとしても、もう遅いということもあります。

事故直後に何もわからない状況で、相談することは特にない、という方も多いかもしれません。そのような場合には、「今後、どうなっていくのか、何がポイントで何に注意した方がいいのか」をこちらからアドバイスいたします。「アドバイス希望」とおっしゃってくだされば、説明します。そのアドバイスを聞かれた上で、治療に専念し、最終的に解決に向けて動くことをおすすめします。

3 経験と勉強の両方が重要
交通事故問題の解決は、判例等の動きや法律的な問題について知識が必要であることは当然ですが、医学的な知識も求められます。もちろん、医師ではありませんので、被害者の症状から傷病を診断することができるわけではありません。

しかし、例えば後遺障害の認定を申請するに当たり、難しい事案においては、医師に面談に行き、話をきくこともあります。

その際に、医師と医学的な話をある程度できる必要があります。医師と弁護士で法的な言葉の使い方が違うこともあり、この辺りは多数の案件を経験してわかることもあります。

その意味で、今までどのような事案を解決した経験があるのかも事務所選びにおいては重要であると考えます。

弊事務所では、ホームページを見ていただければわかるとおり、重度の後遺障害事案も多数の解決した実績があります。
https://koutsujiko.koriyama-law.com/

4 地元ならではの情報と経験
地元で弁護士をしていることは、同じ医療機関や同じ保険会社とやりとりをしたり、各組織の強み等も把握しているので、事件解決に向けて進めやすいメリットがあります。

たとえば、保険会社は全国区ですが、特定の支社の担当者の示談に向けての交渉のスタイルや内容等を把握していますので、示談交渉を続けるべきか早急に切り上げて別の手続きにするか等の判断を速く行うことができます。 

また、後遺障害認定の際の異議申立においては、専門医の意見書等を書いてもらったり、所見を頂くこともありますが、どの分野について誰が詳しいのか、協力的なのか等の地元で多くの事件を扱っていなければわからないことも蓄積しています。


5 全国の弁護士と情報交換
弊事務所は、交通事故の被害者救済に力を入れている全国の法律事務所と全国交通事故弁護団を結成して、日々情報交換に努めています。
https://www.jtl.or.jp/
自分たちの経験だけでは補えないような難しい事例の解決方法等を情報交換したり、判例等の研究・意見交換をしています。

年に2回程度は東京で交通事故シンポジウムを開催しています。

ゲストには、交通事故の傷病に詳しい整形外科医や脳神経外科医等が参加して、有意義な勉強ができています。
https://koutsujiko.koriyama-law.com/

6 他の専門家との連携
弊事務所では、自分たちの専門家としての技能を磨くだけでなく、他の専門家との連携を大切にしています。
整形外科医や脳神経外科医等との連携をしており、難しい事案についてはそれらの専門家とともに問題解決に向けて動くことができます。

また、過失割合についても、現実の事故と警察の実況見分調書の内容がずれているようなケースは元交通警察官の現場調査を踏まえた意見を頂いて解決に導くこともあります。
https://koutsujiko.koriyama-law.com/

対応地域 福島県全域、山形県、宮城県

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 駐車場あり
  • 子連れ相談可
電話でお問い合わせ
024-991-5524
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。