再婚同士の両親の面倒を見ない、扶養義務について

両親は再婚同士
そのため、私と父は血のつながりはありません。
実母が施設入所してから、父の衰えが著しく、足腰が弱るがだれの世話にもなりたくないと言い張り、父の実の息子さんが週二回の高齢者見守り弁当を注文していますが、それ以外は包括を通じて草刈りなど、父に危険だからという理由の場合に応じますがほとんどは無視します。
父への食料や、日用品援助は父が車の運転が困難になった2021年5月前から発生しており、その頃から兄弟たちは知らんぷりです。
包括に相談していますが、父の扶養義務の話し合いがなされず、家庭裁判所による協議を希望します。
父の住まい、私の住まいは離れている事。兄弟と連絡はつきません。
お弁当を届けさせている長男とは、唯一、包括を通じて連絡ができます。
父の子ども
長男、次男

母の子ども
私、次女、長男
再婚後に生まれた三女がいます。

父の扶養義務は
父の息子さん2人と、再婚後に生まれた三女だと認識しています。

母の施設入所後は、施設に毎年手続きがあるので、父には定期的に諸連絡が発生します。それを一手に私が引き受けています。母に関わる毎年の手続きの事も兄弟は無視します。

母の入所先への毎年の雑務を担うのは、責任と諦めで心の整理がつきますが、父が弱った途端、父の実子達が全く父と関わらないので、買い物にも行かれない実状を包括に相談して、改善したのはお弁当を週二回のみです。
父が買い物に行かれない事はうやむやにしたまま、私が食料や日用品を送り続ける事は「勝手にやっておいて、今更負担だからというなら一切関わるな。父は何も心配いらないと言っているから支援はお弁当週二回以上はかんがえていない。他の兄弟と話し合う必要もない」と言うのが、父の長男の言い分です。扶養義務者である父の次男と、再婚後に生まれた三女とは連絡がつきません。父が運転できなくなったから、兄弟で話し合いを!と連絡した途端、電話に応じなくなりました。

まとめると、扶養義務者に父の一人暮らしのサポートを実子間で話し合ってほしい事を包括を通じて、伝えました。

話し合いをしない場合は家裁に、調停申し立てをしたいです。
私は父の扶養義務者ではないので、申し立てができないですか?
ご回答、よろしくお願いします。

申し立てができる人は、扶養権利者か扶養義務者に限定されていますね。
あなたは、血縁でなく養子でもないので、該当しないですね。

わかりました、ご回答ありがとうございました。